2009年3月29日 (日)

caffe azzurro ~透明感のある音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

caffe azzurroの新規更新は今回が最後となります。
皆様、長い間お聴きいただき、
本当にありがとうございました。

最終回は、「音流」の原点に帰るべく、
とっておきの美曲を集めました。

OTTAVAが目指しているのは、
「空気がきれいになっていくような」、
あるいは「美術館に入ったときに感じるような」
洗練された音世界。

そんなタイプの曲ばかりからなる
ノンストップミックスです。

曲順にご紹介すると、

シューマン:交響的練習曲 Op.13 ~変奏曲5(遺作)
ショパン:ピアノソナタ 第2番 変ロ短調 Op.35「葬送」~第3楽章
バリオス:メヌエット ホ長調
ドヴォルザーク:糸杉 ~私は愛しいお前の手紙に見入って
ヴァイス:リュートソナタ 第2番 二長調 ~プレリュード
シベリウス:叙情的瞑想 Op.40 ~小さなセレナード
フォーレ:レクイエム Op.48 ~イン・パラディスム(天国へ)
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 Op.63 ~第2楽章

透き通るような美旋律の流れを、どうぞごゆっくりお楽しみください。

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada

皆様、ご愛聴、ありがとうございました!

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2009年3月28日 (土)

caffe azzurro ~落ち込みの音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「落ち込みの音流」。

久しぶりに「同質の原理」系の
ミックスを作ってみました。

「悲しい時には悲しい音楽」というように、
その時の気分と同じような音楽が
心に受け入れられる・・・。というものです。

今の時代、落ち込むことは日常茶飯事。
そんな時に、そっと寄り添ってくれるような
音楽のオアシスを目指しました。


曲順にご紹介すると、

チャイコフスキー:ただあこがれを知る者だけが
ベートーヴェン:交響曲 第7番 イ長調 Op.92 ~第2楽章
アルビノーニ(ジャゾット編):アダージョ ト短調
J.S.バッハ:パルティータ 第2番 ハ短調 BWV.826 ~シンフォニア

どっぷりと、落ち込んでいられる音流ばかりです。

ただ、エンドロールだけは
天国的な安らぎに満ちた
シューベルトの弦楽五重奏曲 ハ長調、第2楽章を
添えさせて頂きました。

寄り添う音楽、
つらい時、落ち込んだ時などに
そっと流してみて下さいませ。


週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada

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2009年3月22日 (日)

caffe azzurro ~コンチェルト音流 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


4回目となる「コンチェルト音流」。
今回は、ソロ楽器の魅力が
存分に堪能できそうな作品が
中心のミックスとなっています。

登場するのは、
ヴィヴァルディ、L.ホフマン、
ガーシュウィン、J.S.バッハ、モーツァルトらの
心地よい協奏曲の数々。

ヴァイオリン、フルート、ヴィオラ
ピアノといった楽器が大活躍しますよ!

どうぞお楽しみ下さい。

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年3月21日 (土)

caffe azzurro ~コンチェルト音流 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

ソロ楽器の魅力が堪能できる
協奏曲ばかりを集めた
3回目の「コンチェルト音流」。
今回は、春らしい爽やかな曲が
中心のミックスとなっています。

登場するのは、
ヴィヴァルディ、J.S.バッハ、モーツァルト、
パガニーニ、ジェミニアーニらの
心地よい名旋律の数々。

ヴァイオリン、リコーダー、
チェンバロ、ピアノといった楽器が
大活躍しますよ!

どうぞお楽しみ下さい。

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada

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2009年3月15日 (日)

caffe azzurro ~コンチェルト音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


クラシック音楽のジャンルで、
ソロ楽器の魅力が堪能できるのは
何といっても協奏曲(コンチェルト)。

ソロ楽器とオーケストラが
文字通り「協奏」します。

テクニックもメロディも楽しめる
ゴージャスな音楽が多いですよね!

というわけで今回は
前回に引き続き
「コンチェルト音流」にしてみました。

登場するのは、
ヴィヴァルディ、サリエリ、
J.S.バッハ、ハイドン、モーツァルトらの力作たち。

今回は、とくに複数の独奏楽器が
活躍する曲を中心にミックスしました。

ヴァイオリン、フルート、オーボエ、
チェンバロ、フォルテピアノ、ピアノ、
といった楽器が楽しげに響きます!

どうぞお楽しみ下さい。

日曜のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年3月14日 (土)

caffe azzurro ~コンチェルト音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


クラシック音楽のジャンルで、
ソロ楽器の魅力が堪能できるのは
何といっても協奏曲(コンチェルト)。

ソロ楽器とオーケストラが
文字通り「協奏」します。

テクニックもメロディも楽しめる
ゴージャスな音楽が多いですよね!

というわけで今回は
「コンチェルト音流」にしてみました。

登場するのは、
モーツァルト、ヴィヴァルディ、リース
J.S.バッハ、サン=サーンスらの力作たち。

ヴァイオリン、ギター、ピアノ、
チェンバロ、チェロといった楽器が
大活躍しますよ!

どうぞお楽しみ下さい。

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年3月 8日 (日)

caffe azzurro ~スーッとする音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


花粉症は、春を迎えるための修行(?)。
くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ・・・。
ホントつらいですよね。

というわけで、今回は前回に引き続き
「スーッとする音流」。

花粉症の方に、
気分だけでもスッキリして頂ければと
思って作っています。

イメージとしては、
渋滞していた鼻道が、桜並木の花道となって、
ススッと開通するような感じでございます。

登場するのは、
J.S.バッハ、ハイドン、モーツァルト、ヘンデル、
フォーレ、バリオスらの名旋律。

チェンバロ、ストリングス、
声楽アンサンブル、ギターなど、
スッキリ効果が期待できそうな音色が活躍します。

花粉症の方はもちろん、
スッキリ、スーッとしたい方にオススメの30分です!


日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年3月 7日 (土)

caffe azzurro ~スーッとする音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ・・・。
今年の花粉症は、かなりハードコースのようですね。
なぜ毎年、
こんな責め苦を受けねばならないのでしょう。

そんな思いをなさっている方に、
気分だけでもスッキリして頂けたらと思って、
「スーッとする音流」を作ってみました。

渋滞していた鼻道が
桜並木の花道となって、
ススッと開通するようなイメージでございます。

登場するのは、
ストラデルラ、モーツァルト、A.スカルラッティ、
J.S.バッハ、ヴェラチーニ、ドゥシェク
フォーレ、ジェミニアーニらの名旋律。

トランペット、ハープ、
高音ぎみのストリングス、チェンバロなど、
スッキリ効果が期待できそうな楽器が活躍します。

花粉症の方はもちろん、
スッキリ、スーッとしたい方にオススメの30分です!


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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年3月 1日 (日)

caffe azzurro ~永遠のディ・ステファノ音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは、前回に引き続き、
「永遠のディ・ステファノ音流」。

昨年の3月3日に亡くなった不世出の名テノール、
ジュゼッペ・ディ・ステファノを
ナクソス・ヒストリカルの音源を使い
ノンストップミックスで追悼します。

まずは、ディ・ステファノの魅力と
その歌声の楽しみ方を改めて考えてみました。

前回、「パワフルで情熱的、かつ繊細さも伴った歌唱は、
男らしさに満ちた唯一無二のもの」と書きましたが、
その根底には、やはり彼のモットー、
「歌でセリフを語ること」があるようです。

最近DVD化された97年のインタビューでは、
「素晴らしい声帯で感動させるのではない。
伝えるべきことは、歌詞の中にある。
だから、明確で完全な発音で、自分の感性に従って
歌っている意味を考え、聴衆を感動させることが
歌の芸術なんだ」と語っています。

というわけで、ディ・ステファノの歌唱は、
歌詞、セリフに注目すると、さらに楽しめそうです。
一言一言、一音一音から、気持ちが伝わり、
たとえ、外国語で言葉の意味が分からなくても、
喜怒哀楽、その他の「情」を強く感じられるかもしれません。

もう一つ。彼の人柄と人生を想うと、
より大きな感動をもって鑑賞できる気がします。

歌も人生も「豪快に楽しむ」ことを極めたディ・ステファノ。
歌唱力の向上に努めたことはもちろんですが、
舞台の外では、酒・ばくち・女と三道楽煩悩に目がなく、
オペラ歌手でありながら、葉巻もふかしました。
また、負担が大きい歌唱法も、
「自分の芸術のため」を思い、変えようとしませんでした。
こうしたことが、全盛期を短くした原因とも言われています。

一方で、とつぜん声が出なくなる失声症に苦しんだり、
愛娘を病気で亡くしたり、
カラスとの公私にわたる深い関係をめぐって、
明暗さまざまなことが起きたりと、
波瀾万丈の人生だったようです。

失敗しても、批判されても、
過小評価されても、生き様を変えず、
スター性と人間味あふれる人柄で愛されたディ・ステファノ。

最晩年のインタビューでは、
「僕の人生は、おとぎ話みたい。それもハッピーエンドのね。
昔を思い出すけど後悔はしていない。今を楽しく生きているから。
そりゃ、いろいろあったけど、めでたしめでたしさ」と話しています。

この後2004年に、ケニアの別荘で強盗に襲われて、
3年以上の昏睡状態の末、
2008年の3月3日に86歳の生涯を閉じるのですが、
あまりにも悲しい、おとぎ話の幕切れです。

こんなことを考えながら彼の熱唱を聴くと、
目頭が熱くなってくるかもしれません。

幸いにも、太く短い最盛期に、多くの録音が遺されたため、
「最良のディ・ステファノ」が文化遺産的に永遠となり、
CDなどで身近に堪能できるのは、大きな喜びです。

2回に渡ってお届けしている「永遠のディ・ステファノ音流」では、
こうした音源から、さらに彼らしい部分を選りすぐって、
ディ・ステファノの世界を最大限凝縮することを目指しました。

2回目の冒頭は、「ステファノフラッシュ3」。
今回も、登場する曲が順番に数秒ずつ、
次々と顔を出します。

本編は
ヴェルディの歌劇「椿姫」から「乾杯の歌」、
「ある日、あなたは大気のように軽やかに」のメドレーでスタート。
ソプラノはアントニエッタ・ステッラで、
カラス相手の伝説の「椿姫」より、
かなりソフトで甘美に仕上げています。

続いて、プッチーニの歌劇「ラ・ボエーム」から
迫力満点の「おお、うるわしい乙女よ」。
ソプラノはリチア・アルバネーゼです。

中入り的に入るのが「ステファノフラッシュ4」。
こちらは、彼の圧倒的な歌唱力を堪能して
頂くような作りになっています。

後半はプッチーニの歌劇「トスカ」から「妙なる調和」と
「このおとなしく清らかな優しい手は」のメドレーでスタート。

続いて、カラスとのデュエットで
ヴェルディの歌劇「リゴレット」から「愛こそ命、心の太陽だ」。
パワフルな歌声同士が絡み合います。

トリは今回もカンツォーネ。
ファルヴォの「君に告げよ」です。
なんとこれは、パンツェッタ・ジローラモさんの推薦曲。
実はジローさん、ディ・ステファノの大ファンなんです!
数年前、一緒にクラシック番組をやっていた時に
「彼は飛び抜けてスゴイ。パッションですね!」
とこの曲を歌いながら教えてくれました。


ステファノ節はイタリア男の魂の塊。
一度耳にしたら忘れられず、
少し聴いただけで、すぐにわかる絶品です。

そんな歌声が渦を巻くディ・ステファノ音流、
お楽しみ頂ければ幸いです。


日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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Selected by Yamada


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2009年2月28日 (土)

caffe azzurro ~永遠のディ・ステファノ音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

不世出の名テノール、
ジュゼッペ・ディ・ステファノが、
強盗に襲われ、長い昏睡状態の末に
亡くなったのが、2008年の3月3日。

その偉大な歌声と栄光、
「ピッポ」の愛称で慕われた人柄と
破滅的ともいえる享楽的生き様を想うと、
引退して86歳になっていたとはいえ、
深い悲しみを感じます。

というわけで、今回と次回のazzurroは、
彼の没後1年を前に、
「永遠のディ・ステファノ音流」をお届けします。

1950年代を中心に、
ライバルのマリオ・デル=モナコや
名コンビを組んだマリア・カラスらとともに、
オペラ黄金時代を築いたディ・ステファノ。

パワフルで情熱的、
かつ繊細さも伴った歌唱は、
「男らしさ」に満ちた唯一無二のもので、
聴き手に圧倒的な感動と快感をもたらします。

全盛期は10年あまりと言われますが、
世界中のファンを熱狂させ、
若き三大テノールをも崇拝者にしました。

幸いにも、彼が最も輝いていた頃の録音が
ナクソス・ヒストリカルでも、
かなり良い音質で発売されています。

今回と次回のazzurroでは、
これらの音源を使って
ディ・ステファノの魅力を凝縮することを目指し、
OTTAVA的にノンストップミックスで追悼します。

まず冒頭は、「ステファノフラッシュ1」。
今回登場する曲が順番に数秒ずつ、
次々と顔を出します。

本編のスタートは
ヴェルディの歌劇「リゴレット」から「女心の歌」、
「あれもこれもわしをとりまく女達は」、
「あの娘がさらわれてしまった
・・・わが目先に浮かぶは」のメドレー。

続いてテンポを落とし、
プッチーニの歌劇「トスカ」から
おなじみ「星は光りぬ」。
ベルリーニの歌劇「清教徒」から
「奴らは行ってしまった」。
そして、プッチーニの歌劇「ラ・ボエーム」から
極めつけ、「冷たい手を」。

中入り的に「ステファノフラッシュ2」も
作ってみました。ここでは次回、
登場する曲を中心に散りばめています。

後半は、カラスとのデュエットを2連続!
ベルリーニの歌劇「清教徒」から
「私の腕の中に」。
ディ・ステファノは、カラスとの初共演の時、
この曲を二人で練習していて、
音楽的相性の良さに気づいたそうです。
続いて、ドニゼッティの歌劇
「ランメルモールのルチア」から
「そよ風にのって」。
緊張と発散が相まみえる美しい二重唱です。

本編のトリは
ディ・ステファノの、オペラ以外の真骨頂、
カンツォーネにしてみました。
カルディッロの「カタリ・カタリ」。
「歌でセリフを語ること」をモットーとしていた
彼ならではの文字通り(?)の名唱です。

太陽のような輝きに、
愛におぼれる甘美な香り。

ささやきから絶叫まで
魂の塊のようなディ・ステファノ音流の渦を、
お楽しみ頂ければ幸いです。


週末のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年2月22日 (日)

caffe azzurro ~幸せの室内楽音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

リラックスした室内で
クラシックの生演奏を楽しむ・・・。
そんなことができたら、最高に幸せですね。

そこで今回は前回に引き続き
「幸せの室内楽音流」にしてみました。

より「室内感」を出すために
3人前後の演奏者による
小規模な編成の楽曲を選びました。
曲調も幸福感や親密感が感じられるような
ものばかりを集めています。

自宅の応接間で家族と一緒に合奏している、

親しい友人同士、アンサンブルを楽しむ、
音楽サークルで代わる代わる演奏しあう、
内輪のパーティで生演奏してもらう、
・・・といった室内空間をイメージしてみると
ピッタリくるかも。

登場するのは、
ベートーヴェン、スーク、J.S.バッハ、
モーツァルト、アレンスキーらの室内楽曲。

小規模な編成のため、
ピアノ、弦楽器、フルートなど、
それぞれの音色が
心地よく分離しているので、
楽器を意識した聴き方もオススメです。


日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada


【お知らせ】

2/28(土)と3/1(日)のazzuuroは
「永遠のディ・ステファノ音流」。
昨年の3/3に亡くなった名テノール、
ジュゼッペ・ディ・ステファノを特集します。
唯一無二の圧倒的な歌唱力、
マリア・カラスとの公私にわたる深い仲、
人間味あふれる豪快な生き方・・・。
オペラ黄金時代を築き、「ピッポ」の愛称で
世界中のファンから愛されたディ・ステファノが
ノンストップミックスになって復活します。
お楽しみに!




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2009年2月21日 (土)

caffe azzurro ~幸せの室内楽音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

あたたかみのある室内で
気のあった仲間達と
クラシックの生演奏を楽しむ・・・。
そんなことが実現できたら、最高に幸せですね。

自分が演奏に参加できればもちろん、
聴き手として、間近で生きた音楽に
接することができるだけでも
贅沢な喜びを感じられるはずです。

そこで今回は
「幸せの室内楽音流」にしてみました。

より「室内感」を出すために
3人前後の演奏者による
小規模な編成の楽曲を選びました。
曲調も幸福感や親密感が感じられるような
ものばかりを集めています。

自宅の応接間で家族と一緒に合奏している、

親しい友人同士、アンサンブルを楽しむ、
音楽サークルで代わる代わる演奏しあう、
内輪のパーティで生演奏してもらう、
・・・といった室内空間をイメージしてみると
ピッタリくるかも。

登場するのは、
モーツァルト、リース、カル、J.S.バッハ、
ベートーヴェン、シューベルトらの室内楽曲。

小規模な編成のため、
ピアノ、弦楽器、クラリネット、
フルート、ギターなど、
それぞれの音色が
心地よく分離しているので、
楽器を意識した聴き方もオススメです。


週末のくつろぎはcaffe azzurroで
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*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada


【お知らせ】

2/28(土)と3/1(日)のazzuuroは
「永遠のディ・ステファノ音流」。
昨年の3/3に亡くなった不世出の名テノール、
ジュゼッペ・ディ・ステファノを特集します。
オペラ黄金時代に世界中で愛された
あの圧倒的な歌唱が
ノンストップミックスになって復活します。
お楽しみに!




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2009年2月15日 (日)

caffe azzurro ~ノッてる音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

音楽の中には、
喜怒哀楽をはじめ、
様々な感情やモードで貫かれた曲が
無数に存在していますね。

というわけで今回は、
「ノッてる音流」にしてみました。

作曲家が
ノリノリで筆を走らせたような
勢いと情熱に満ちた曲ばかり集めました。

聴いているだけで、
エネルギーがもらえそうな
生命力がありますよ!

登場するのは
カルッリ、ヴェラチーニ、
リスト、ショパン、モーツァルト、
ベートーヴェン、メンデルスゾーンらの
ノリノリ楽曲たち。
それぞれ作曲家の個性がよく出ています。

逆境も多かったであろう彼らですが、
少なくとも、こうした曲を作っている時は
高揚して充実した喜びを
感じていたのではないでしょうか。

作曲家のキモチを感じながら
ノリノリ気分を味わうと、
彼らへの親近感がさらに増すかもしれませんね。

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年2月14日 (土)

caffe azzurro ~笑顔の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

音楽の中には、
喜怒哀楽をはじめ、
様々な感情やモードで貫かれた曲が
無数に存在していますね。

今回はそんな視点から、
「笑顔の音流」を作ってみました。

聴いていると、
自然にニッコリしてくるような、
音楽そのものが笑みをもった曲ばかりが
登場します。
きっと演奏している人たちも
笑顔で弾いているんじゃないかな・・・
なんて思えても来ます。

登場するのは
クロイツァー、ロッシーニ、
J.シュトラウスⅡ世、ベートーヴェン、
ドヴォルザーク、L.モーツァルト、
J.S.バッハ、ボッケリーニらの
ニッコリ楽曲たち。

短めで次々と切り替わる30分。
色々なニコニコ音流が感じられて
顔の筋肉もゆるまるかも・・・。

どうぞリラックスしてお楽しみください。

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2009年2月 8日 (日)

caffe azzurro ~跳ねと刻みのメンデルスゾーン音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

メンデルスゾーン生誕200年バースデーを迎え、
色々曲と接していて改めて痛感したのは、
メンデルスゾーンは
「飛び跳ね系、刻み系がお好き」ということ。

分かりやすい、歌心が豊か、
品があって、色気もある・・・。
そんな特徴に加え、
「跳ね&刻み」も
スケルツォ的な曲でたくさん登場します。

(ちなみにメンデルスゾーンのこのタイプ曲は
跳ねまくり、刻みまくったあと、
チャンチャン♪と
2つの音で控えめにかわいらしく
終わる作品が多いようです。)

そこで、そんな曲ばかり
ミックスして音流にしたらどうなるか、
やってみたくなりました。

題して「跳ねと刻みのメンデルスゾーン音流」。

30分、ずっと同じ「跳ね&刻みモード」。
ハマるか、飽きるか、
発散できるかうんざりするか・・・。
とりあえず、お試し下さいませ。

曲目を登場順にご紹介しましょう。

「弦楽四重奏曲 第4番」~第2楽章。
「八重奏曲」~第3楽章。
「ピアノ三重奏曲 第2番」~第3楽章。

「弦楽五重奏曲 第1番」~第3楽章。
「無言歌 第34番 紡ぎ歌」。
「ピアノ三重奏曲 第1番」~第3楽章。
「真夏の夜の夢」~スケルツォ。

(エンドロールはいつものように「春の歌」です。)

跳ねて刻んではじける
スタッカート&スピッカートづくしの30分。
ストレス発散や元気を出したい時にもオススメです!

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada

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2009年2月 7日 (土)

caffe azzurro ~OTTAVAメンデルスゾーン音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

メンデルスゾーン生誕200年の
バースデーとなった2月3日、
OTTAVAでは、全ての生番組で
各プレゼンターがとっておきの
メンデルスゾーン楽曲をセレクトし、
それぞれの切り口で
メンデルスゾーン・トークを展開して
大いに盛り上がりました。

今回のcaffe azzurroでは
2月3日に各プレゼンターが選んだ曲を使って
「OTTAVAメンデルスゾーン音流」を作りました。

曲名と一口オススメコメントは、
OTTAVAトップページ(ottava.jp)にある
what's newをご覧下さい。
2/10(火)までは、
オンデマンドで番組も聴けますので、
レコメンド・トークとともにチェックして下さい!

azzurroのミックスは、
おなじみの定番曲を数秒ずつミックスした
メンデルスゾーン・フラッシュで幕開け。

本編の1曲目は
OTTAVA moderatoの清水清さんが
今、はまりまくっている
「弦楽四重奏曲 第6番」~第1楽章。
文献をあたって書店をめぐり、
姉の死とこの曲について、
作品と人生を冷静にからめて
じっくり推薦するのは我らが編集長ならでは!

2曲目はOTTAVA frescoの本田聖嗣さんが
オススメする「ピアノ三重奏曲 第1番」~第2楽章。
世界で最も博識な凄腕ピアニスト!
かもしれない本田さんは、
テレビのクイズ番組からもひっぱりだこ。
ウンチクと演奏での実体験をふまえた
レコメンドは本田さんにしかできません!

3曲目はOTTAVA animatoのゲレン大嶋さんが
セレクトした「歌の翼に」。
美しいメロディだけでなく、
ふだん見落とされがちなハイネの詩にも注目。
作詞も作曲もする
ミュージシャン
ならではの選曲です。
ここでは往年の名ソプラノ、
エリザベート・シューマンの歌声でお楽しみ下さい。

4曲目はOTTAVA con brioの斎藤茂さんが選んだ
「真夏の夜の夢」~序曲。
OTTAVAミュージックディレクターでもある
斎藤さんは、元・某人気FM局の制作トップだった
この世界の達人です。
「この曲ならミックスしやすいでしょ」とニッコリ。
仏様・・・。と思いきや
実はこの曲が一番大変でした。編集点わかるかも・・・。

そして5曲目、大トリは
OTTAVA amorosoの林田直樹さんがイチオシ、
ヴァイオリンの巨匠オイストラフの演奏による
「ヴァイオリン協奏曲」~第3楽章。
クラシック音楽を知り尽くした林田さんは、
推薦したい曲が多すぎて
ついに極めつけの名演奏を選択!
バリバリと炸裂する弾きっぷりは、
林田さんの情熱的なトークにも通じる?
とにかく迫力があります。

という具合で本編は終わり、
おなじみ「春の歌」で
クールダウンしつつ、エンドロールとなります。

プレゼンターが選んだ
メンデルスゾーン、レコメンド・トークとともに
お楽しみください!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Mixed by Yamada

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2009年2月 1日 (日)

caffe azzurro ~メンデルスゾーン生誕200年音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

2009年の2月3日は、
メンデルスゾーンが
生きていれば200歳となるバースデー!

ということで、今回も前回に引き続き
「メンデルスゾーン生誕200年音流」です。

節度と品がある官能美・・・。
200年たっても色あせない
メンデルスゾーンの音世界をお楽しみください。

まずは、幸福感あふれる、
「交響曲第4番 イタリア」~第1楽章。
スピーディーながら歌心あふれる弦が
心地よい人気曲です。
続いて、ピアノトリオの傑作
「ピアノ三重奏曲第1番」~第1楽章。
冒頭のチェロでわしづかみ。
ピアノ、ヴァイオリンも大活躍です。

さらにクラリネットとバセットホルンが
官能的にからむ
「コンツェルトシュテュック第2番」~第3楽章。
うずくように耽美な
「ヴァイオリン協奏曲ホ短調」~第2楽章
と続きます。

甘い旋律にトロッとしたあとは、
「八重奏曲」~第4楽章でドハデに
盛り上がってクライマックス。
おしまいは「春の歌」で
サラリとしたエンドロールになります。

超有名曲から新鮮な秘曲まで、
メンデルスゾーンづくしの30分です!

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada


<PS>
2/3(火)、200歳の誕生日当日、
OTTAVAの生番組は、
朝から夜まで、各プレゼンターが
オススメのメンデルスゾーン作品を
リコメンドトークとともにご紹介します。

さらに、2/7(土)のcaffe azzurroでは、
それらの楽曲をノンスストップミックスにして
お届けします。どうぞお楽しみに!

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2009年1月31日 (土)

caffe azzurro ~メンデルスゾーン生誕200年音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

2009年の2月3日は、
メンデルスゾーンが
生きていれば200歳となるバースデー!

ということで、今回と次回は
「メンデルスゾーン生誕200年音流」にしました。

節度と品がある官能美・・・。
200年たっても色あせない
メンデルスゾーンの音世界をお楽しみください。

1曲目は代表作にして古今のコンチェルトの傑作、
「ヴァイオリン協奏曲ホ短調」~第1楽章。
出だしだけでもメロメロです。
続いて、メンデルスゾーンお得意、
飛び跳ね系を2曲。
「八重奏曲」~第3楽章と
「ピアノ三重奏曲第1番」~第3楽章。
心はずむ快感のあとは、
「エレジー」のせつないピアノで小休止。

続いて、クラリネットとバセットホルンの
違いが楽しめる(ほぼ同じ音色かな・・・)
「コンツェルトシュテュック第1番」~第3楽章。
さらに「弦楽五重奏曲第1番」~第3楽章で
また飛び跳ねて、
クライマックスは結婚マーチの王様
「真夏の夜の夢」~「結婚行進曲」。
めでたく締まったところで
さわやかな「春の歌」がエンドロールとなります。

超有名曲から新鮮な秘曲まで、
メンデルスゾーンづくしの30分です!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


Selected by Yamada


<PS>
2/3(火)、200歳の誕生日当日、
OTTAVAの生番組は、
朝から夜まで、各プレゼンターが
オススメのメンデルスゾーン作品を
リコメンドトークとともにご紹介します。

さらに、2/7(土)のcaffe azzurroでは、
それらの楽曲をノンスストップミックスにして
お届けします。どうぞお楽しみに!

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2009年1月25日 (日)

caffe azzurro ~鎮静的な音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

風邪やインフルエンザがすごく流行っていますね。
皆さん、大丈夫ですか?

寝込んでしまって、
フトンの中でうなっている時、
寄り添ってくれるような
優しいクラシックはいかがですか?

今回は、そんな気持ちで
前回に引き続き「鎮静的な音流」にしてみました。

高熱や激しい咳、様々な痛みと戦っている時、
ちょっと離れたところで
静かに流れてくれていると嬉しいような曲を
集めました。

J.S.バッハ、ベートーヴェン、
サン=サーンス、ヴィヴァルディ、
モーツァルト、タルレガ、アルビノーニらの名旋律が

穏やかにつながっていきます。

白衣の天使が
再生ボタンを押してくれるシーンなど
イマジンしながらお聴き下さい!

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月24日 (土)

caffe azzurro ~鎮静的な音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

風邪やインフルエンザがすごく流行っていますね。
皆さん、大丈夫ですか?

寝込んでしまって、
フトンの中でうなっている時、
寄り添ってくれるような
優しいクラシックはいかがですか?

今回は、そんな気持ちで
「鎮静的な音流」にしてみました。

高熱や激しい咳、様々な痛みと戦っている時、
横で流れてくれていると嬉しい、
静やかな曲を集めました。

J.S.バッハ、リース、ソル、チャイコフスキー、
モーツァルト、ボッケリーニらの名旋律が

穏やかにつながっていきます。

白衣の天使が
再生ボタンを押してくれるシーンなど
イマジンしながらお聴き下さい!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月18日 (日)

caffe azzurro ~合衆国音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

金融危機で大打撃を受けているアメリカですが、
「ハドソン川の奇跡」や「オバマ大統領就任」など
プラスの話題もあります。

今回は、前回に引き続き、
そんなアメリカに
元気をだしてもらうべく(?)
「合衆国音流」にしました。

アメリカにも
魅力的な作曲家が沢山いるんですね。
まだ最近の人が多く、
権利の関係でcaffeでは使えないのが残念ですが、
使用できる数人の作品を使って作ってみました。

今回も冒頭に、ほんの少しだけ
ピアノ版の「合衆国国家」が顔を出します。
編曲はアメリカで亡命生活を送ったラフマニノフです。
すぐ切り替わってジョプリンの
「エンターテイナー:ラグタイム・トゥ・ステップ」へ。
古き良きアメリカが楽しめますね。
続いてガーシュウィンの
「ピアノ協奏曲 へ長」の2楽章。
さらにマクダウェルの
組曲 第2番「インディアン」~愛の歌。
と穏やかでロマンティックな音流が続きます。

クライマックスは
ガーシュウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」の
後半の盛り上がりと
スーザの行進曲「雷神」でお祭り騒ぎ。
エンドロールは
マクダウェルの人気曲「野ばらに寄す」と、
再登場、ラフマニノフ編「合衆国国家」の
ミックスです。

やっぱり、アメリカには
陽気で元気でいてほしいですね。
アメリカの良さを感じる30分、
どうぞお楽しみ下さい!

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2009年1月17日 (土)

caffe azzurro ~合衆国音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

金融危機で大打撃を受けているアメリカですが、
「ハドソン川の奇跡」や「オバマ大統領就任」など
プラスの話題もあります。

今回はそんなアメリカに
元気をだしてもらうべく(?)
「合衆国音流」にしてみました。

アメリカにも
魅力的な作曲家が沢山いるんですね。
まだ最近の人が多く、
権利の関係でcaffeでは使えないのが残念ですが、
使用できる数人の作品を使って作ってみました。

冒頭、少しだけ顔を出すのが
ピアノ版の「合衆国国家」。
編曲はアメリカで亡命生活を送ったラフマニノフです。
数小節のちに曲が代わり、
ガーシュウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」へ。
アメリカン・クラシックの代名詞的な存在ですね。
次はそのまま、
マクダウェルの「ピアノ協奏曲第1番」の第3楽章へ。
この曲、出だしが、
グリーグのアノ「ピアノ協奏曲」に
笑ってしまうほどそっくり!
でもすごくロマンティックですよ。

後半は、スーザの「星条旗よ永遠なれ」、
ジョプリンの「イージー・ウィナーズ」
ガーシュウィンの「ヒット・ソング~魅惑のリズム」と
明るく希望が持てるような
いかにもアメリカ的な曲をつなぎました。

やっぱり、アメリカには
陽気で元気でいてほしいですね。
アメリカの良さを感じる30分、
どうぞお楽しみ下さい!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月11日 (日)

caffe azzurro ~2009メモリアル音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

2009年も多くの作曲家が
メモリアル・イヤーとなります。

注目される機会がグンと増える彼らを祝し、
今回も前回に引き続き、
「2009メモリアル音流」にしてみました。

登場する作曲家は、

曲順に、
メンデルスゾーン(生誕200年)、
レスピーギ(生誕130年)
ハイドン(没後200年)
アルベニス(没後100年)
ヘンデル(没後250年)。

幅広い顔ぶれの作曲家が
挨拶がわりに自慢の名旋律を携えて
次々と登場します。

クラシックに親しむきっかけにもなりそうな
今年のメモリアル作曲家たち。
どうぞお見知りおきを!

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月10日 (土)

caffe azzurro ~2009メモリアル音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

ハイドン(没後200年)、
ヴィラ=ロボス(没後50年)をはじめ、
2009年も多くの作曲家が
メモリアル・イヤーとなります。

注目される機会がグンと増える彼らを祝し、
今回と次回のazzurroは、
「2009メモリアル音流」にしてみました。

今回登場する作曲家は、

曲順に、
ハイドン(没後200年)、
アルベニス(没後100年)、
レオポルト・モーツァルト(生誕290年)、
オッフェンバック(生誕190年)、
ヘンデル(没後250年)、
メンデルスゾーン(生誕200年)、
パーセル(生誕350年)。

人気者から通好みまで、
幅広い顔ぶれの作曲家が
挨拶がわりに自慢の名旋律を携えて
次々と登場します。

クラシックに親しむきっかけにもなりそうな
今年のメモリアル作曲家たち。
どうぞお見知りおきを!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月 4日 (日)

caffe azzurro ~祝賀の音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

新年2回目となるazzurroは、
前回に引き続き「祝賀の音流」。

何かと暗い話題ばかりの当節、
正月くらいは希望をもって
明るく過ごしたいですね。
その盛り上げ役にピッタリの
肯定的で平安な、品のある
オメデタイ雰囲気の曲ばかり集めました。

登場するのは、
ヴェラチーニ、モーツァルト、
ディアベッリ、ハイドン、
ヴェルディ、バリオス
ベートーヴェンらの名旋律たち。


有名なものから、珍しいものまで、
個性的な音流が祝賀ムードを演出します。

30分間、ささやかな「音しだま」をお楽しみください。

正月のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2009年1月 3日 (土)

caffe azzurro ~祝賀の音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

新年おめでとうございます。
2009年も、どうぞ宜しくお願い致します。

今年最初のazzurroは、「祝賀の音流」。

何かと暗い話題ばかりの当節、
正月くらいは希望をもって
明るく過ごしたいですね。
その盛り上げ役にピッタリの
肯定的で平安な、品のある
オメデタイ雰囲気の曲ばかり集めました。

登場するのは、
ヴィヴァルディ、J.S.バッハ、
モーツァルト、ドゥシェク、ソル、
ハイドン、ヴェルディ、
ボッケリーニらの名旋律たち。


有名なものから、珍しいものまで、
個性的な音流が祝賀ムードを演出します。

30分間、ささやかな「音しだま」をお楽しみください。

正月のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年12月28日 (日)

caffe azzurro ~歓喜の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今年最後のazzurroは「歓喜の音流」。

2008年は、どこもかしこも
辛いことだらけだった気がしますが、
1年の締めくくりは、
やっぱり明るく豪快にいきたいですね。
ということで、今回は
ドハデに大合唱大会といきましょう!

まずは、めでたくヘンデルの「ハレルヤ・コーラス」。
さらにエルガー「威風堂々」の第1番と続きます。
ここでは管弦楽版ですが、合唱付き版もあるので、
カラオケ気分でお楽しみください。

次はヴェルディ歌劇「アイーダ」から
堂々たる「凱旋行進曲」。
さらにヴェルディ続きで歌劇「トロヴァトーレ」から
元気いっぱいの「アンヴィル・コーラス」。
この演奏は、2008年の生誕100年を記念して
若き日のカラヤンでお届けします。
はち切れんばかりのド迫力です。

そして大トリはお約束、
ベートーヴェン「第九」の第4楽章。
何と演奏はフルトヴェングラー、
伝説のバイロイト・ライヴ!!
今年、幻の別テイクが発売され、物議を醸していますが、
ここでは、以前から知られている録音を
編集して使っています。
迫真の演奏は、最後にエキサイトしすぎて
リズムが狂いつつもそのまま突っ切り、
崩壊したまま終了。
それでも全体を通じた大きな感動で
聴衆からは大喝采を浴びます。

半世紀以上前のライヴ録音ですが、
まるで、あのフルトヴェングラーが、
「ガタガタになっても、最後まで諦めず、
前だけ見て全力で突っ走れ!!」
と大鬱時代の現代人を応援してくれているようです。

スカッと爽快の大合唱大会。
1年のガンバリを祝福したい時、
「やったるで」感を盛り上げたい時、
ストレスを発散したい時などなど、
オススメの30分です!

1年間、お聴き頂きありがとうございました。
来年も、どうぞ宜しくお願い致します!

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2008年12月27日 (土)

caffe azzurro ~怒りの音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

「落ち込んだ時には落ち込んだ音楽を・・・」。

その時の気分にあった音楽が
心地よく感じることを
「同質の原理」と言うそうですね。
そんな「タイプ別、心に寄り添う音流」も
ちょくちょく作ってみようと思います。

ということで、今回はズバリ「怒りの音流」!

転げ落ちるように世の中が悪くなっていく中、
たまりにたまった「怒り」を
「同質の音流」で発散させませんか?

次から次へとマグマが吹き出すように
激しい音楽が登場します。

まずはヴェルディとモーツァルトの
レクイエム「怒りの日」ミックスで噴火。

「音楽は楽しませなければならない」と
美しい曲を量産したモーツァルトだって
怒る時は怒ります。
レクイエムはそのまま
「コンフターティス(呪われし者」に飛び、
さらには夜の女王が
「地獄の復讐は我が心に煮えたぎり」と絶叫!


続いてベートーヴェンが穏やかな「田園」を
激しい「雷雨、嵐」に襲わせます。
追い打ちをかけるように
リストが「超絶技巧練習曲」を爆発させると、
バルトークが「アレグロ・バルバロ」でぶちきれます。

さらにレスピーギの「ローマの祭り」、
「チェルチェンセス」では人食い猛獣が暴れ、
ムソルグスキーの「兀山の一夜」では
魑魅魍魎がどんちゃん騒ぎの饗宴を繰り広げます。

そしてクライマックスは
巨匠ハイフェッツのカミソリスタッカートが
冴えまくる演奏でヴュータンの
「ヴァイオリン協奏曲第4番」の第3楽章。
一点のスキもない、
エネルギッシュな超絶技巧に
もはや怒りを通り抜け
スカッとした快感すら覚えるかも?

エンドロールはキュートなピアノ版
ボッケリーニの「メヌエット」が
優しくクールダウンしてくれます。

「堪忍袋の緒」をぶちきる「怒りの音流」。
不況の激怒からクリスマスの焼き餅まで、
あらゆる「怒り」に助太刀します。

週末の音楽はcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
クラシックの魅力を凝縮した音流をお届けします。

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2008年12月21日 (日)

caffe azzurro ~クラシカル・クリスマス音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

もうすぐクリスマス。
今回は、前回に引き続き
「クラシカル・クリスマス音流」です!

登場するのは、
モーツァルト、チャイコフスキー、
ラフマニノフ、J.S.バッハ、
コレルリ、ニールセン、R.シュトラウスらの
クリスマス気分にピッタリな楽曲。


寒い中、恋でポッとするのにオススメです。
寒い中、失恋で嫉妬するのにオススメな音流は
次回つくる予定だったりします。

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*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年12月20日 (土)

caffe azzurro ~クラシカル・クリスマス音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

もうすぐクリスマス。
今回と次回は
「クラシカル・クリスマス音流」にしてみました!

バロックから南米の新世界クラシックまで、
古今のクリスマス・クラシックで
聖夜ムードをお楽しみください。

登場するのは、
ストラデルラ、チャイコフスキー、
コレルリ、J.S.バッハ、バリオス、
A.スカルラッティ、ニールセンらの
クリスマス関連楽曲たち。


高貴な旋律群に加え、
「くるみ割り人形」のワルツ・ミックスや
アノ定番の珍編集なども顔を出します。

30分間、ささやかな「音のクリスマスプレゼント」を
お楽しみください。

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2008年12月14日 (日)

caffe azzurro ~北欧ロマンティック音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「北欧ロマンティック音流」の2回目。
寒さ厳しい北欧の大自然を
ロマンティックな旋律とともに
感じられる作品を集めました。


登場するのは、
スヴェンセン、ニールセン、
シベリウス、グリーグ、クラウスらの
名旋律。

オススメは、
グリーグの親友、スヴェンセンの代表曲「ロマンス」と、
「スウェーデンのモーツァルト」クラウスの
ヴァイオリン協奏曲、第2楽章。
どちらも雄大で歌心に満ちた
北欧ならではの音世界をかもし出します。

シベリウスやグリーグの名曲も含め、
30分間、「耳だけの北欧紀行」をお楽しみください。

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年12月13日 (土)

caffe azzurro ~北欧ロマンティック音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

寒くなってくると
クラシックも寒い国の曲が
聴きたくなりますね。
OTTAVAでも、
北欧のクラシックが旬なんですよ!

寒さ厳しい北欧の大自然を
ロマンティックな旋律とともに
感じられる作品が多く、
この季節には、まさにピッタリ!

というわけで、今回は
「北欧ロマンティック音流」をお届けします。

登場するのは、
クラウス、グリーグ、
シベリウス、ステンハンマルらの
名旋律。

オススメは、
「スウェーデンのモーツァルト」と称されるクラウスや、
近代スウェーデンを代表する作曲家ステンハンマル。
日本では、あまり知られていませんが、
北欧らしい、気品とスケールを持った優美な作風です。

シベリウスやグリーグの
粋な小品も含め、
30分間、「耳だけの北欧紀行」をお楽しみください。

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年12月 7日 (日)

caffe azzurro ~ぬくもりの音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

「身も心も懐も冷え切ってるよ~」。
そんな時にオススメな
「あったか~いクラシック」を集めた

「ぬくもりの音流」。

2回目に登場するのは、
リース、パガニーニ、
J.S.バッハ、シューベルト、
ショパン、チャイコフスキーらの
名旋律。

おなじみのメロディーと知られざる名曲が、
代わる代わる流れきて、優しく暖めてくれます!

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年12月 6日 (土)

caffe azzurro ~ぬくもりの音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

師走に入り、めっきりお寒くなりましたね。

「身も心も懐も冷え切ってるよ~」。
そんな時には「あったか~いクラシック」に
慰めてもらいましょう!


というわけで今回は「ぬくもりの音流」。
どこか温かみを持った感じのする曲を集めました。

登場するのは、
ワルトトイフェル、ベルリオーズ、
シベリウス、スーク、
チャイコフスキー、ベートーヴェンらの
名旋律。

おなじみのメロディーと知られざる名曲が、
代わる代わる流れきて、優しく暖めてくれます!

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年11月30日 (日)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 8

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

晩秋の日曜日、いかがお過ごしですか?
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で8回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
ブラームス、ソル、
モーツァルト、チャイコフスキー、
フィールド、J.S.バッハらの
名旋律。

特にオススメはラスト。
ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を
ベートーヴェン自らがピアノ版に編曲したもの。
ピアノらしさがキモチ良い名曲です!

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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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2008年11月29日 (土)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 7

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

晩秋の週末、いかがお過ごしですか?
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で7回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
モーツァルト、ドヴォルザーク、
バリオス、ベートーヴェン、
フォーレ、ショパン、
サン=サーンスらの
名旋律。

特にオススメは冒頭の2曲。
モーツァルトとドヴォルザークの隠れた美旋律です!

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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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2008年11月23日 (日)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 6

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

晩秋の週末、いかがお過ごしですか?
寒くなってきたので、風邪などひかぬようご注意くださいませ。
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で6回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
モーツァルト、シベリウス、
マスネ、J.S.バッハ、
ラフマニノフ、フォーレらの
名旋律。

30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


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2008年11月22日 (土)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 5

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

晩秋の週末、いかがお過ごしですか?
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で5回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
サン=サーンス、モーツァルト、
ソル、ハッセ、チャイコフスキー、
シベリウス、J.S.バッハ、
ヴィヴァルディらの
名旋律。

30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


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2008年11月16日 (日)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

夜になると、もうイルミネーションが・・・。
時間が突っ走ってます。
日曜くらいは、ちょっと一休みしたいですね。
そんな時にオススメな、
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で4回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
モーツァルト、ヴェラチーニ、
アルビノーニ、ベートーヴェン、
ショパン、フォーレ、ハイドン、バリオスらの
名旋律。

30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


日曜のくつろぎはcaffe azzurroで
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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年11月15日 (土)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

秋まっただなかですが、
夜になると、もうイルミネーションが・・・。
時間が突っ走ってます。
週末くらいは、ちょっと一休みしたいですね。
そんな時にオススメな、
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」、今回で3回目です。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
シベリウス、サン=サーンス、
ヘンデル、ディアベッリ、モーツァルト、
ヴィヴァルディ、J.S.バッハらの
名旋律。

30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


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2008年11月 9日 (日)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

働けど働けど・・・。
そんな空気が漂う昨今ではありますが、
日曜日くらいは、
気分良くリフレッシュしたいですよね。
というわけで、前回から、
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」を始めました。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
ヨーゼフ・シュトラウス、
ビゼー、プッチーニ、
カル、ドリーブ、スヴェンセン、
ショパン、モーツァルトらの
名旋律。

今回は、平和な雰囲気の曲が多め。
30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


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2008年11月 8日 (土)

caffe azzurro ~秋のマッサージ音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

1週間たまった疲れ、
週末にはリセットしたいですよね。
というわけで、今回から、
身も心もモミほぐされるような曲を集めた
「秋のマッサージ音流」を始めました。

穏やかな流れの音楽が体中を巡って、
まるでマッサージしてもらっているような
心地よさを感じて頂けるかも。

登場するのは、
モーツァルト、フィールド、
ソル、エルガー、R.シュトラウス、
J.S.バッハ、フォーレらの
名旋律。

30分たつと、血流が良くなったキモチになれる?


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2008年11月 2日 (日)

caffe azzurro ~美旋律音流 10

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の10回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

ヴェラチーニ、ボッケリーニ、
ヴィヴァルディ、テレマン、
ヘンデル、グルック、
J.S.バッハらの
名旋律が
心地よくつながっていきます。

今回は秋らしいバロックの美メロを
凝縮した30分です!

リラックスしてお楽しみください。

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2008年11月 1日 (土)

caffe azzurro ~美旋律音流 9

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の9回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

パガニーニ、ボッケリーニ、
バリオス、シュポア、
エルガー、モーツァルトらの
名旋律が
心地よくつながっていきます。

今回はソフトタッチで、幸福感のある曲ばかり!

リラックスしてお楽しみください。

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2008年10月26日 (日)

caffe azzurro ~美旋律音流 8

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の8回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

J.S.バッハ、シュポア、
ベートーヴェン、フォーレ、
モーツァルト、ハイドンらの
名旋律が
心地よくつながっていきます。

今回も前回同様、「大人な感じ」がする
成熟した曲が多めになっています。

耳なじみの良いメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思いますよ。


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2008年10月25日 (土)

caffe azzurro ~美旋律音流 7

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の7回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

J.S.バッハ、リース、バリオス、
シューベルト、ボッケリーニ、
モーツァルトらの
名旋律が
心地よくつながっていきます。

今回は「大人な感じ」がする
成熟した曲が多めになっています。

耳なじみの良いメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思いますよ。


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*曲目はOA後、こちらで確認できます。


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2008年10月19日 (日)

caffe azzurro ~美旋律音流 6

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の6回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

モーツァルト、ファリャ、
ロッシーニ、ショパン、
ベルリオーズ、ホルスト、
ラヴェル、ヴィヴァルディらの
名旋律が
心地よくつながっていきます。

今回も、前回同様、
スケールの大きな曲が多めになっています。

耳なじみの良い
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思いますよ~。


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2008年10月18日 (土)

caffe azzurro ~美旋律音流 5

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回のazzurroは「美旋律音流」の5回目。
究極の美メロを持った曲を集めています。

ベートーヴェン、R=コルサコフ、
サン=サーンス、タルレガ、
パガニーニ、ヴェルディ、
ブラームス
らの名旋律が
つながっていきます。

今回は、スケールの大きな曲が
多めになっています。

耳なじみの良い
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思いますよ~。


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2008年10月12日 (日)

caffe azzurro ~美旋律音流 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

皆様、秋の日曜日のひととき、
いかがお過ごしですか?

今回のazzurroは「美旋律音流」の4回目!
究極の美メロを持った曲を集めています。

モーツァルト、サン=サーンス、
ソル、グリーグ、J.S.バッハ、
ドヴォルザーク
らの名旋律が
穏やかにつながっていきます。

耳なじみの良い
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思います。

30分、クラシック音楽の美世界に浸ってみませんか

日曜日のくつろぎはcaffe azzurroで
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2008年10月11日 (土)

caffe azzurro ~美旋律音流 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

皆様、秋の週末のひととき、
いかがお過ごしですか?

今回のazzurroは「美旋律音流」の3回目!
究極の美メロを持った曲を集めています。

J.S.バッハ、ラフマニノフ
シベリウス、バリオス、ボッケリーニ、
ドヴォルザーク、R=コルサコフ、

モーツァルトらの名旋律が
歌心ゆたかにつながっていきます。

耳なじみの良い
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思います。

30分、クラシック音楽の美世界に浸ってみませんか

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2008年10月 5日 (日)

caffe azzurro ~美旋律音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

皆様、秋の日曜日のひととき、
いかがお過ごしですか?

今回のazzurroは「美旋律音流」の2回目!
究極の美メロを持った曲を集めています。

サン=サーンス、ブラームス、
モーツァルト、バリオス、エルガー、
ビゼー、ショパン、J.S.バッハ、
ベートーヴェンらの名旋律が
穏やかな流れにのって、
心地よくつながっていきます。

耳なじみの良い
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思います。

30分、クラシック音楽の美世界に浸ってみませんか

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2008年10月 4日 (土)

caffe azzurro ~美旋律音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

皆様、秋の週末のひととき、
いかがお過ごしですか?

今回のazzurroは「美旋律音流」!
究極の美メロを持った曲を集めました。

メンデルスゾーン、フォーレ、
ラフマニノフ、ヘンデル、
ベートーヴェン、シューベルトらの名旋律が
穏やかな流れにのって、
心地よくつながっていきます。

誰もが耳にしたことがある
珠玉のメロディばかりですので、
どなたにでもお楽しみ頂けると思います。

30分、クラシック音楽の美世界に浸ってみませんか

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2008年9月28日 (日)

caffe azzurro ~なごみ音流 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

日曜日の日暮れ時、いかがお過ごしですか?
明日からまた忙しい!という皆様、
OTTAVAでリセット&リフレッシュして頂けると幸いです。

リラックスできそうな
心地よい曲ばかりを集めた「なごみ音流」、
4回目となる今回は、
ヘンデル、リース、サン=サーンス、

モーツァルト、シューベルト、フィールドらの
名旋律が登場します。

30分、平和な「なごみ」の音世界をお楽しみ下さい

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2008年9月27日 (土)

caffe azzurro ~なごみ音流 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

皆様、この時期、
心身のお疲れ、たまっていませんか?
週末くらいはリセットして休みたいですよね。

今回はそんなお供にピッタリの
「なごみ音流」の3回目。

リラックスできそうな
心地よい曲ばかりを集めました。

ヴェラチーニ、バリオス、
アルベニス、J.S.バッハ、
ベートーヴェン、モーツァルトらの
名旋律が代わる代わる登場します。

30分、平和な「なごみ」の

音世界をお楽しみ下さい

週末のくつろぎはcaffe azzurroで
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*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年9月21日 (日)

caffe azzurro ~サラサーテ献呈音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

昨日、2008年9月20日が、
没後100年の命日だった
スペインの名ヴァイオリニスト、
パブロ・デ・サラサーテ(1844~1908)。

彼は自ら超絶技巧曲を作曲して演奏し、
ヨーロッパに一大旋風を巻き起こしました。

ブラームスやチャイコフスキーら
時の作曲家たちにも大いに影響を与え、
多くの作曲家が彼に作品を捧げています。

というわけで、今回は
サラサーテに献呈された作品ばかりを
集めてみました。

まずは、強烈な出だしの「スペイン交響曲」。
サラサーテの妙技の虜になったラロが
彼のために書き上げたヴァイオリン協奏曲です。
ここでは、1楽章の短縮版と、
名曲なのにカットされてしまうことが多い
3楽章をミックスしました。

続いて、ブルッフがサラサーテに献呈した
「スコットランド幻想曲」。
スコットランド民謡を散りばめた
ロマンティックな作品ですが、
随所に難解な技巧が散りばめられていて
サラサーテ向きな作品にまとめられています。
ここでは、冒頭と1楽章の名旋律が登場します。

続いては、ピアニストとして、
若きサラサーテとデュオを組み、
演奏旅行もしたサン=サーンスが、
彼に捧げた作品を2つ。
傑作「ヴァイオリン協奏曲第3番」から
極上のフラジオが幻想的に響く2楽章と、
トリとして人気曲「序奏とロンド・カプリチオーソ」を
たっぷりとお聴き頂きます。


ヴァイオリンの魅力を、
主に技巧面で拡大させたサラサーテ。
その彼に敬意を表した作品ばかりゆえに、
ヴァイオリンの魅力が痛快に堪能できる
名曲ばかりです。どうぞお楽しみください!

日曜のリフレッシュはcaffe azzurroで
ON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年9月20日 (土)

caffe azzurro ~没後100年・サラサーテ音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今日、2008年9月20日は、
スペインの名ヴァイオリニスト、
パブロ・デ・サラサーテ(1844~1908)の
没後100年にあたる命日です。

彼は自ら超絶技巧曲を作曲して演奏し、
当時の名だたる作曲家をはじめ、
音楽界に多大な影響を与えました。

というわけで、今回は
全曲、サラサーテの難曲の嵐!
有名曲から隠れた名曲まで、
痛快な曲ばかり集めた「サラサーテ祭り」です。

まずは、誰もが耳にしたことがある
「ツィゴイネルワイゼン」の冒頭だけちょこっと触れて、
「サパテアード」に突入。
すぐに作品21の「スペイン舞曲集」に切り替わって、
4曲いいとこ取りのメドレーが続きます。
その後は、「カルメン幻想曲」の
官能的な世界へご案内。
おなじみの旋律が代わる代わる出てきます。
その後は、あまり演奏機会はないものの、
サラサーテらしい、技巧と歌心に満ちた
「アンダルシアのセレナード」をお聴き頂き、
締めは、やはり「ツィゴイネルワイゼン」。
今度は、たっぷりとお楽しみ頂きます。

快感いっぱいの「サラサーテ音流」、
ヴァイオリンの魔力に浸りたい時、
スペインを熱く感じたい時、
ストレスを発散したい時などにもオススメです!

週末のリフレッシュはcaffe azzurroで
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2008年9月14日 (日)

caffe azzurro ~なごみ音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

日曜日くらいは日頃の疲れやストレスを
リセットして休みたいですよね。

今回はそんなお供にピッタリの
「なごみ音流」の2回目。

リラックスできそうな
美しく穏やかな曲ばかりを集めました。

モーツァルト、ソル、ロッシーニ、
ジェミニアーニ、ベートーヴェン、J.S.バッハらの
名旋律がゆったりとした音流を形成します。

オススメは、ベートーヴェンの
ヴァイオリン協奏曲を、
ベートーヴェン自身が
ピアノ協奏曲に編曲したものの第2楽章。
究極の美メロである原曲を忠実に再現しつつ、
ピアノの長所を最大限に生かしています。
超レア、必聴ものです!

平和な「なごみ音流」の30分

どうぞ、お楽しみ下さい

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2008年9月13日 (土)

caffe azzurro ~なごみ音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

週末くらいは日頃の疲れやストレスを
リセットして休みたいですよね。

今回はそんなお供にピッタリの
「なごみ音流」。

リラックスできそうな
美しく穏やかな曲ばかりを集めました。

ドヴォルザーク、ソル、シベリウス、ビゼー、
J.S.バッハ、モーツァルト、ハイドンらの
名旋律がゆったりとした音流を形成します。

30分、平和な「なごみ」の

音世界をお楽しみ下さい

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2008年9月 7日 (日)

caffe azzurro ~ゆるみ音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

季節の変わり目、
夏からたまった疲れが
どっと出てきてはいませんか?
そんな時は、身も心もゆるませて、
リラックスしてみるのも良いかも。

今回は緊迫の反対、
「ゆる~い」音楽ばかり集めた
「ゆるみ音流」の2回目です。

「これでいいのだ」的な気持ちになれて、
リラックス&リフレッシュ!

今回は前回より、
楽しさ、コミカル度が高い曲が増えていますよ!

J.S.バッハ、J.シュトラウスⅡ世、
カバレロ、ロッシーニ、
ヴィヴァルディ、ヘンデル、ソル、
モーツァルト、ソル、ボッケリーニらの
弛緩した音流が代わる代わる登場。

30分浴びると、
マッサージのフルコースで
血流が良くなったような
幸福感が訪れるかも!

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*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年9月 6日 (土)

caffe azzurro ~ゆるみ音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

季節の変わり目、
体調管理は難しいし、お疲れがたまっていませんか?
そんな時は、身も心もゆるませて、
リラックスしてみるのも良いかも。

というわけで今回は「ゆるみ音流」。
緊迫の反対、
つまり「ゆる~い」音楽ばかり集めました。

大部分の音楽は、
作曲家が気合いを入れて生みだした
文字通りの「力作」。
やっぱり、「真剣さ」や「力み」が
どこかに感じられることが多いですよね。

弛緩が支配した音楽、
なかでも「心地よい幸福感のある弛緩」が
続く音楽は、あまり多くないようです。

でも、そういう音楽に出会うと、
「これでいいのだ」的な気持ちになれて、
リラックス&リフレッシュできそうです。

ロッシーニ、モーツァルト、ソル、
ヴェラチーニ、ゴセック、
ハイドン、J.S.バッハ、ベートーヴェンらの
弛緩した音流が代わる代わる登場。

30分浴びると、
マッサージのフルコースで
血流が良くなったような
幸福感が訪れるかも!

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2008年8月31日 (日)

caffe azzurro ~追い込み音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今日は夏休みの最終日。
昨日は、「悔いのないように遊びまくりましょう!」
なんてノタマッテしまいましたが、
いざ31日になると、
宿題に追われて大変なことになっている
お子さんやご両親、
たくさんいらっしゃるのでは
ないでしょうか?

今回はそんな方々のために、
必殺「追い込み音流」を作ってみました!

追い込むようなスピーディな曲ばかりが
次々と出てきます。
ことによると、アセアセと聴こえるかもしれません。

状況によって、プラスにもマイナスにも働きます。
ポジティブに「やってやるぞ!」という時には
あと押しをしてくれます。
なかなかやる気が起きない時は、
お尻を突っついてせかしてくれます。
ぜひご利用ください!

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2008年8月30日 (土)

caffe azzurro ~遊びまくり音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

夏休みもあと1日。
もっとはっちゃけたかったな・・・。
まだまだ遊び足りないな・・・。
そんな不完全燃焼気味の方、
結構いらっしゃしゃいませんか?

でもまだあと1日ありますね。
悔いのないように遊びまくりましょう。
宿題が残ってたって、
仕事に追われてたって、
そんなの関係ございません。
やけ遊びでも、しといた方が良い時もあります。

今回は、そんな方を応援する「遊びまくり音流」!
遊び心いっぱいの曲が次々と登場します。

どうぞお楽しみ下さい。

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2008年8月24日 (日)

caffe azzurro ~清涼の音流 10

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

残暑お見舞い申し上げます。
涼しげなクラシックを集めた「清涼の音流」、
10回目は、ヴィヴァルディとJ.S.バッハのコラボです。


バッハを前半、ヴィヴァルディを後半に置き、
中盤には、バッハがヴィヴァルディの名曲を編曲したものと、
ヴィヴァルディの原曲を並べて持ってきました。
聴き比べると楽しいかも!

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年8月23日 (土)

caffe azzurro ~清涼の音流 9

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

まだまだ暑い日が続きますね。
クラシックでクールダウンはいかがですか?
「清涼の音流」、9回目。
azzurroからの残暑お見舞いです!


登場するのは、J.S.バッハ、バリオス、
ヴェラチーニ、ヴィヴァルディ、
モーツァルト、J.S.バッハ
らの名旋律たち。

3つのヴァイオリンの楽しげなからみ、
安らぎのギター、軽快な協奏など、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年8月17日 (日)

caffe azzurro ~清涼の音流 8

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

オリンピックで燃えすぎたら
涼しげなクラシックは如何ですか?
クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」、
今回で8回目です。


登場するのは、ヴェラチーニ、
ロッシーニ、バリオス、エルガー、
ダ・ミラノ、ハッセ、
J.S.バッハ
らの名旋律たち。

軽快な協奏、
ユーモアのある管楽四重奏、
安らぎのギターなど、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年8月16日 (土)

caffe azzurro ~清涼の音流 7

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

猛暑でバテそうになったら
涼しげなクラシックは如何ですか?
クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」、
今回で7回目です。


登場するのは、バリオス、ディアベッリ、
ショパン、J.S.バッハ、

ボッケリーニ、ベートーヴェンらの名旋律たち。

安らぎのギター、
ギターと2本のヴァイオリンによる
平安なトリオ、輝くピアノ、
ポジティブなオケ、楽しげなギター五重奏、
天国的な管弦など、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年8月10日 (日)

caffe azzurro ~清涼の音流 6

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

猛暑でオーバーヒート気味になったら
涼しげなクラシックは如何ですか?
クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」、
今回で6回目です。


登場するのは、J.S.バッハ、ハッセ、

ロッシーニ、L.ホフマン、
バリオス、モーツァルトらの心地よい旋律たち。

軽快なチェンバロ、
ギターと2本のヴァイオリンによる
平安なトリオ、楽しげな管楽カルテット、
ポジティブなフルート、
安らぎのギター、天国的なピアノなど、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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2008年8月 9日 (土)

caffe azzurro ~清涼の音流 5

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

北京オリンピックも始まり、
世界中が熱気でムンムン。
猛暑のムンムンも重なって、

オーバーヒート気味になってませんか?
そんな方に、クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」で
涼やかな風をお届けします。


登場するのは、
ソル、ボッケリーニ、
ロッシーニ、アルベニス、バリオス、
J.S.バッハ、カル、モーツァルトらの軽やかな旋律たち。

安らぎのギター、転がるようなピアノ、
平和な管楽カルテット、
天国的なオケのハーモニーなど、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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2008年8月 3日 (日)

caffe azzurro ~清涼の音流 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

夏祭りや花火などお楽しみも多い夏ですが、
やっぱり熱帯のように暑いのは
つらいですよね。
少しでも快適に過ごすために
今回もクールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」をお贈りします。


登場するのは、
ベートーヴェン、ソル、
ヘンデル、モーツァルト、ジェミニアーニ、
J.S.バッハらの涼しげな旋律たち。

弾むようなピアノトリオ、
安らぎのギター、軽やかな管弦、
鳥の羽を思わせるようなチェンバロ、
透明感のあるピアノなど、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

中でもオススメは、
ロッシーニ(ベル編)の

「管楽四重奏のためのソナタ第1番」の第1楽章。
ごく最近、OTTAVAでかかり始めた
管の包容性と愛嬌を併せ持った作品です。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年8月 2日 (土)

caffe azzurro ~清涼の音流 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

8月に入って暑さもひとしおですね。
今回もクールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」です。


登場するのは、
ヘンデル、J.S.バッハ、
ジェミニアーニ、カル、
ボッケリーニらの軽やかな旋律たち。

水上を感じる管弦、
涼しげなギターやチェンバロ、
透明感のあるピアノ、軽やかなチェロなど、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

中でもオススメは、
ソルの「ディヴェルティメント~ワルツ」。
最近、OTTAVAでソルの親しみやすいギター曲を
かけ始めていますが、
この曲もリラックスできるとても素敵な曲です。

「清涼の音流」。
体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)を、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年7月27日 (日)

caffe azzurro ~清涼の音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

暑で、脳も体もゆだってきますね。
ということで今回は、前回に引き続き、
クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」です。


登場するのは、
J.S.バッハ、ディアベッリ、ドヴォルザーク、
モーツァルト、ヴィヴァルディ、
ゴセック、バリオスらの快適な旋律たち。

涼しげなチェンバロやギター、
透明感のあるピアノ、
さわやかな高音の弦楽器、
吹き抜ける管楽器など、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年7月26日 (土)

caffe azzurro ~清涼の音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

暑ですね。
脳も体もゆだってきます。
azzurroでは、
クールダウン効果がありそうな
曲ばかりを集めた「清涼の音流」を始めました。

登場するのは、
クロイツァー、L.ホフマン、
ジェミニアーニ、ボッケリーニ、
ドゥシェク、J.S.バッハらの快適な旋律たち。

さわやかな高音の弦楽器、
吹き抜ける管楽器、
涼しげなギター、透き通るようなハープ、
様々な楽器が「音のオアシス」を演出します。

体感温度を下げるエコなクラシック(世の中総エコ・・・)、
どうぞお楽しみ下さい。


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2008年7月20日 (日)

caffe azzurro ~スペイン音流紀行 4

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「スペイン音流紀行」の4回目。
前回に引き続き、
スペイン以外の国の作曲家が
スペインを想って書いた曲ばかりを集めました。

スペインより北に位置する
ヨーロッパの国々から見ると、
地理的にも、文化的にも、
やはり魅力的なんでしょうか?

スペインを題材にした曲も
数多くあるんですね。

今回は、シャブリエ、ビゼー、
グリンカ、フォーレ、ラヴェルらが作った
スペインがらみの名曲が登場します。

どれも熱く、激しく、
土地土地の個性を豊かに表現したものばかりです。

オススメは、
フランス人ビゼーが
スペインを舞台にした「カルメン」を、
スペイン人のサラサーテが
ヴァイオリン用に編曲した「カルメン幻想曲」。
それぞれの個性が生きた超絶技巧曲です。

そのサラサーテに献呈された
ラロの「スペイン交響曲」の第3楽章も極上の旋律。
なぜか、慣習でカットされてしまうことが多いのですが、
哀愁を帯びた歌心いっぱいの名曲です。

どこで聴いても、スペインを感じられる30分。
スペイン文学を読みながら、スペイン料理を食べながら、
スペイン旅行を夢見ながら、
お楽しみ下さい!

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2008年7月19日 (土)

caffe azzurro ~スペイン音流紀行 3

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

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極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

外国への憧れ、皆さんお持ちですか?
衣食住、趣味など様々な形で
憧れの外国と接していらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

音楽も外国と接する手段の一つ。
caffe azzurroでは、
外国を感じられる「音流の旅」を提案します。

一つの国をテーマに、
その国らしい作品ばかりを集め、
聴いているだけで、
その国を旅している気持ちになれそうな
音流をお届けします。

今回は「スペイン音流紀行」の3回目。
スペイン以外の国の作曲家が
スペインを想って書いた曲ばかりを集めました。

スペインより北に位置する
ヨーロッパの国々から見ると、
地理的にも、文化的にも、
やはり魅力的なんでしょうか?

スペインを題材にした曲も
数多くあるんですね。

今回は、グラズノフ、マスネ、
ラロ、シベリウス、R=コルサコフらの
スペインがらみの名曲が登場します。

どれも熱く、激しく、
土地土地の個性を豊かに表現したものばかりです。

中でもオススメは、
1曲目。役人をしながら独学で作曲を学んだシャブリエが
スペイン旅行からインスピレーションを得て作った
「スペイン狂詩曲」。
楽器の使い方から、テンションまで、スペインへの憧れが
感じられます。

どこで聴いても、スペインを感じられる30分。
スペイン文学を読みながら、スペイン料理を食べながら、
スペイン旅行を夢見ながら、
お楽しみ下さい!

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2008年7月13日 (日)

caffe azzurro ~送賓の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「送賓の音流」。

パーティーやセレモニーがお開きとなり、
ゲストを会場からお送りする時のBGMを
イメージしてミックスしました。

はやい話が「追い出しBGM」なのですが、
お上品を目指すOTTAVA的には、
ちょこっと違った名前が良いかな・・・。

ということで、結婚披露宴などで使われる
「送賓」という言葉を拝借しました。

披露宴の送賓はもちろん、
パーティーやセレモニー、会議などの会場で、
終了後、さりげなく流してみたら、
良い気分で、スムーズにお帰り頂けるかも。

登場するのは、
モーツァルト、バリオス、
ヴェラチーニ、ラフマニノフ、
ボッケリーニ、ドヴォルザーク、
ブラームス、J.S.バッハらの名旋律たち。

大切なお客様へ感謝の気持ちを込めて、
賓客にふさわしい品格と、
静かな聴き心地の良い曲ばかりを選ばせて頂きました。

歩くようなテンポで音流が進み、
ゲストの足は、留まることなく自然と出口に向かいます。
せかさず、後味良くお帰り頂くためのBGMとして、
どうぞご利用ください。


週末の夜はcaffe azzurroON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年7月12日 (土)

caffe azzurro ~迎賓の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「迎賓の音流」。

パーティーやセレモニーなどで、
大切なゲストをお迎えする時のBGMを
イメージしてミックスしました。

文字通り、海外からの賓客を
歓迎したい時はもちろん、
披露宴や各種パーティー、
セレモニーや会議などの会場で、
参加者の入場から、会のスタートまでの時間、
さりげなく流してみたら良い雰囲気が出るかも。

登場するのは、
カルッリ、ドヴォルザーク、ベートーヴェン、
モーツァルト、ディアベッリ、
ボッケリーニ、J.S.バッハらの名旋律たち。

ウェルカムの気持ちを込めて、
賓客にふさわしい品格と、
幸福感のある曲ばかりを選ばせて頂きました。

催しの開始まで、
リラックスとワクワク感を伴った
快適な時間を演出する30分、どうぞご利用ください。


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*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年7月 6日 (日)

caffe azzurro ~スペイン音流紀行 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

外国への憧れ、皆さんお持ちですか?
衣食住、趣味など様々な形で
憧れの外国と接していらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

音楽も外国と接する手段の一つ。
caffe azzurroでは、
外国を感じられる「音流の旅」を提案します。

一つの国をテーマに、
その国らしい作品ばかりを集め、
聴いているだけで、
その国を旅している気持ちになれそうな
音流をお届けします。

サッカーのユーロ2008は、
スペインが44年ぶり2度目の優勝を
全勝で飾りましたね。まさに無敵艦隊!
今は珍しくなった、

攻撃的かつ美しいサッカーが、ついに頂点に立ちました。

そこで今回は前回に引き続き、
お祝いで?「スペイン音流紀行」です。

考えてみると、スペインのクラシックも
熱く、美しい作品が多い気がします。
そんな曲ばかりを集めました。
アルベニス、サラサーテ、
グラナドス、ファリャらの名旋律が、
情熱的で、時にサウダージ感のある
スペイン気分を演出します。

オススメはグラナドスの
「12のスペイン舞曲」から「オリエンタル」。
ピアノ版とオケ版をミックスして、1曲につないでみました。

どこで聴いても、スペインを感じられる30分。
スペイン文学を読みながら、スペイン料理を楽しみながら、
スペイン旅行を夢見ながら、
そしてスペインサッカーのBGMに・・・。
お楽しみ頂くと、オーレ!と叫びたくなるかも?


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*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年7月 5日 (土)

caffe azzurro ~スペイン音流紀行 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

外国への憧れ、皆さんお持ちですか?
衣食住、趣味など様々な形で
憧れの外国と接していらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

音楽も外国と接する手段の一つ。
caffe azzurroでは、
外国を感じられる「音流の旅」を提案します。

一つの国をテーマに、
その国らしい作品ばかりを集め、
聴いているだけで、
その国を旅している気持ちになれそうな
音流をお届けします。

サッカーのユーロ2008は、
スペインが44年ぶり2度目の優勝を
全勝で飾りましたね。まさに無敵艦隊!
今は珍しくなった、

攻撃的かつ美しいサッカーが、ついに頂点に立ちました。

今回と次回は、
お祝いで?「スペイン音流紀行」です。

考えてみると、スペインのクラシックも
熱く、美しい作品が多い気がします。
そんな曲ばかりを集めました。
ファリャ、アルベニス、
グラナドス、タルレガらの名旋律が、
情熱的で、時にサウダージ感のある
スペイン気分を演出します。

オススメはグラナドスの
「12のスペイン舞曲」から「アンダルーサ」。
ギター版、ピアノ版、ギター&オケ版を
いろいろミックスして、1曲につないでみました。

どこで聴いても、スペインを感じられる30分。
スペイン文学を読みながら、スペイン料理を楽しみながら、
スペイン旅行を夢見ながら、
そしてスペインサッカーのBGMに・・・。
お楽しみ頂くと、オーレ!と叫びたくなるかも?


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*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年6月29日 (日)

caffe azzurro ~フランス音流紀行 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

外国への憧れ、皆さんお持ちですか?
衣食住、趣味など様々な形で
憧れの外国と接していらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

音楽も外国と接する手段の一つ。
caffe azzurroでは、
クラシックのノンストップミックスで、
外国を感じられる「音流の旅」を提案します。

一つの国をテーマに、
その国らしい作品ばかりを集め、
聴いているだけで、
その国を旅している気持ちになれそうな
音流をお届けします。

今回は前回に引き続き、
「フランス音流紀行」。

ビゼー、フォーレ、サン=サーンス、
ドビュッシーらの名旋律が、
オシャレで華やかなフランス気分を演出します。

オススメはドビュッシーの「月の光」。
オケ版でお楽しみ頂き、
最後のワンコーラス分だけ
ヴァイオリンとピアノ版に切り替えています。
ラストで弱音ながら、
ヴァイオリンソロが浮き立って聞こえてくると思います。

どこで聴いても、フランスを感じられる30分。
フランス文学を読みながら、フランス料理を楽しみながら、
フランス旅行を夢見ながら、
お楽しみ頂くと、トレビアン度アップ間違いなし!


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2008年6月28日 (土)

caffe azzurro ~フランス音流紀行 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

外国への憧れ、皆さんお持ちですか?
海外旅行はもちろん、
日本にいても、レストランや展覧会、映画や本など、
衣食住、趣味ほか様々な形で
憧れの外国と接していらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

音楽も外国と接する手段の一つ。
その曲の生まれ故郷の雰囲気に
浸れる楽曲も結構ありますね。

caffe azzurroでは、
クラシックのノンストップミックスで、
外国を感じられる「音流の旅」を提案します。

一つの国をテーマに、
その国らしい作品ばかりを集め、
聴いているだけで、
その国を旅している気持ちになれそうな
音流をお届けします。

まずは、「フランス音流紀行」。

マスネ、ドビュッシー、ベルリオーズ、
フォーレ、シャブリエ、サン=サーンスらの名旋律が、
オシャレで華やかなフランス気分を演出します。

どこで聴いても、フランスを感じられる30分。
フランス文学を読みながら、フランス料理を楽しみながら、
フランス旅行を夢見ながら、
お楽しみ頂くと、トレビアン度アップ間違いなし!


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2008年6月22日 (日)

caffe azzurro ~品格の音流美

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「品格の音流美」。
前回、没後100年のR=コルサコフを特集してみて、
改めて、「クラシック音楽の品格」を感じてみたいな・・・
などと思い、こんな大それたテーマにしてしまいました。

音楽には、喜怒哀楽を感じるもの、
自然や土地を感じるものなど様々なタイプがありますが、
「品格」を感じるものは、
やはりクラシックに多いと言えそうです。
今回はそんな中でも、
特に上質な「品」に満ちた作品を集めてみました

まずは、究極の透明感!
シューマンの「交響的練習曲」から
遺作となった「変奏曲5」。
そのまま続いて、ショパンのピアノソナタ第2番「葬送」、
第3楽章のトリオ部分。
こちらも清らかな極上の旋律です。

次は一転して、現世的な幸福感のある、
シュポアの「クラリネットとオーケストラのためのポプリ」から
温かいラルゲット。
続いて、同じような気持ちで聴ける
ベートーヴェンの「三重協奏曲」、第2楽章。
ピアノ、ヴァイオリン、チェロの魅力がつまっています。

さらに失恋の痛みをカルテットの美へと昇華させた
ドヴォルザークの「糸杉」から
「私は愛しいおまえの手紙に見入って」。
シベリウスの珍しいピアノ小品「小さなセレナード」と続き、
クライマックスはフォーレの「レクイエム」から
まさに天国的な「イン・パラディスム」。
そしてヴィヴァルディの
心地よい「弦楽のための協奏曲RV.167」の第2楽章で
エンドロールとなります。

品格を感じるクラシックで
とっておきの一時を過ごしてみませんか?


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2008年6月21日 (土)

caffe azzurro ~没後100年。R=コルサコフ音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今日、2008年6月21日は、
リムスキー=コルサコフが
亡くなってから、ちょうど100年の命日にあたります。
ということで、今回は
「没後100年。R=コルサコフ音流」を作ってみました。

「ロシア五人組」で国民楽派を引っ張った彼に
は、
貴族出身の軍人作曲家という一面もあります。

とくに、18歳から19歳の頃、海軍兵学校時代に
世界一周の遠洋航海に出たことは、
傑出した海や自然、異国情緒の描写に
大いにプラスとなったようです。
色彩豊かな作風は、
管弦楽法の大家として、
多くの後輩作曲家たちから尊敬されました。

改めて聴いてみると、
歌心あふれるメロディが豊富で、

たとえ激しい部分でも、
貴族的な、スマートさがあり、
とても心地よい気持ちに包まれる気がします。

では、R=コルサコフばかりノンストップの30分、
どうぞお楽しみ下さい。

まずは、現在最も有名な代表作「くまんばちの飛行」。
歌劇「皇帝サルタンの物語」の間奏曲ですが、
ハイフェッツ編のヴァイオリン版で一躍人気が出て、
今では、トランペット版やヴォーカル版など、
様々なヴァージョンで楽しまれています。
今回は、オリジナルのオケ版でどうぞ。

続いて、「シェエラザード」の
掟破りのバラバラミックス。
順番を入れ替えると、
おなじみのメロディが新たな魅力をもって響きます。

中盤はゆったりとした音の流れ。
「スペイン奇想曲」の変奏曲と、
組曲「パン・ヴォエヴォーダ」から
夜想曲:「月の光」。
これは、古今のノクターンの中でも、
最高に美しい作品といえるかもしれません。

後半は、ダイナミックな「スペイン奇想曲」から
「情景とジプシーの歌」と
「アストゥリアのファンダンゴ」のメドレー。
ラストは再び「くまんばちの飛行」。
これは、ラフマニノフによるピアノ版です!

没後100年のR=コルサコフ、
洗練された品のある、彩り豊かな作品たちが
ひとつの音流となって皆様のお耳に届きます!

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2008年6月15日 (日)

caffe azzurro ~サラリ・バッハ音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

梅雨の季節は
やっぱりサラっとしたミックスが良いかな・・・。
と思い、今回は「サラリ・バッハ音流」にしてみました。

ベートーヴェンはJ.S.バッハを評して
「バッハ(小川)ではなく、メール(大海)だ!」
と言ったそうですが、
心酔してしまうと、もう一歩でっかく、
「ラウム(宇宙)だ!」と叫びたくなります。

音流として考えると
まるで、ラウムを流れているか、
もしくは、ラウムそのものとなっているような感覚さえ覚えます。

今回はそんな偉大なバッハを
バッハ(小川)らしく、
軽やかに心地よく聴けるように心がけました。

まずは、テンポの良い協奏曲ミックスから始まり、
チャーミングなピアノ・メヌエットミックスへ。
さらにチェロやギターで偉大なバッハワールトをご堪能頂き、

後半は隠れた名曲や人気の定番曲が次々登場。
1曲目のチェンバロ版「ドッペル」はじめ、
ユニークな曲も入っています。
10曲ノンストップ。バッハづくしの快感ラウムです!

ジメジメ気分を忘れたい時、
リフレッシュしたい時、幸福感が欲しい時などにオススメです。

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2008年6月14日 (土)

caffe azzurro ~静かに寄り添う音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

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極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「静かに寄り添う音流」。

最近は、つらいニュースばかりですね。
日常で、恐怖や不安、怒り、悲しみを感じること、
増えていませんか。
そんな気持ちの時にも、

そっと寄り添ってくれるような音楽を集めました。

励ましたり、発破をかけたり、
楽しませたり、感傷をあおったり、というわけではなく、
ただ、静かに横にいるだけ。
でも、なぜか人間的なものを感じさせる音楽達。
気持ちに何かプラスに働いてくれるかもしれません。


「愛をもって」と指示された
ベートーヴェンの「ピアノソナタ第31番」の第1楽章が1曲目。
穏やかで上品なピアノの調べは、
そのままチャイコフスキーの「夜想曲」へとミックスされ、
同じような優しさを持った一つの音流となります。

次は、新世界クラシックの作曲家、バリオスの
「大聖堂」から「プレリューディオ」。
哀愁と癒しが共存するギター曲です。

続いて、シューベルトの「アルペジオーネ・ソナタ」の
重厚な第2楽章。
これは、そのままグリーグの素朴なピアノ曲、
「農民の歌」へと、つながります。

さらにバッハの「無伴奏チェロ組曲第6番」から
「アルマンド」をたっぷりと聴いて、
最後は、同じくバッハの
「ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲」の
有名な第2楽章。少しだけテンポアップして、
やや希望が持てるような旋律でフィナーレとなります。

「ケンカした」、「憂鬱だ」といったマイナスな気持ちの時、
「人生逆境だ・・・」、など心身がつらい時、
あるいは読書や散歩などのお供に、

「静かに寄り添う音流」はいかがですか?

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2008年6月 8日 (日)

caffe azzurro ~異空間へ誘うモーツァルト音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。


ある朝、通勤中にモーツァルトを聴いていて、
不思議な体験をしました。

満員電車から掃き出され、
駅構内をモクモクと歩く群衆の流れの中で、
ヘッドホンからは別の流れ、
つまり「モーツァルトの音流」が、
脳へ直接響いてきます。

それを意識した瞬間、
頭の中に「音だけの異空間」が突然現れたのです。

周りの音は聞こえているはずなのですが、
音楽だけが浮き彫りになります。

そこは、まるで「モーツァルトの宇宙」。

雑念はかき消され、思考回路は全くのフラット。
肉体は自動操縦に切り替わったようです。
ただ、美しく深い音楽に満たされて、
厳しい日常が、ごく小さなもののように感じられます。

曲はピアノ協奏曲第20番の第2楽章。
思えば、映画「アマデウス」の
トリップ感豊かなラストシーンでこの曲が流れた時も、
似たような感覚を覚えた記憶があります。

どうやらモーツァルト作品には
「人を楽しませる力を持った音楽」の他にも
「人を異空間に誘う力を持った音楽」も存在するようです。

それは、音数は少ないながらも、
沈着で慎ましやかな旋律を伴った
「静」の音流である場合が多く、
主張はしないものの、
音そのものが浮き立って、脳を虜にします。

その結果、聴き手は無心で「モーツァルトの宇宙」に浸り、
時には、自分の存在や悩み事が
実に小さいものであることに気づくかもしれません。

こういった特殊な音楽は、
モーツァルトの中でも多くはなく、
「神がモーツァルトに創らせた」感すらあり、
「浮世の全てを超越する力を持っている」とも
言いたくなってしまいます。

今回は、モーツァルトのそんな音楽を集めてみました。
題して「異空間に誘うモーツァルト音流」。

まずは、我が小さな脳みそに
無限の「モーツァルト宇宙」を宿らせた
偉大な「ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K..466」、第2楽章。
静寂の中に鍵盤の音が一音ずつ清く深く響きます。

続いて、
「ヴァイオリンソナタ 第42番 イ長調 K..526」、第2楽章。
円熟しきった中に、
悟ったような静けさと切ない旋律が同居する傑作です。

次は、「協奏交響曲 変ホ長調 K..364(320d)」、第2楽章。
ヴァイオリンとヴィオラの二重協奏曲ですが、
特に「異空間」を感じるのは、
2
楽章で2回だけ、フッと沸いたようにオーケストラが奏でる
独立色の強いフレーズ
(ここでは17231740と最後の23062407)。
精神性の密度は非常に高く、
これこそがモーツァルトが作った最高の旋律と言う人もいます。

トリの前の「膝がわり」は
「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、第3楽章のトリオ部分。
抜けるような高音のヴァイオリン合奏は、
まるで天に向かってエレベーターで上がっていくようです。

そして大トリは「交響曲 第6番 ヘ長調 K..43」の第2楽章。
モーツァルトが11歳の年に作った
天国で天使が戯れているような旋律です。

「異空間に誘うモーツァルト音流」、
静かな場所はもとより、
電車内や街頭など、
日常の雑踏の中でお聴き頂くと、
モーツァルトの宇宙」へトリップできる確率が上がると思います。
どうぞお試しください。

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2008年6月 7日 (土)

caffe azzurro ~サラリ幸福音流 

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

梅雨に影響されて、
気持ちも湿りがちになったりしませんか?

というわけで、今回は「サラリ幸福音流」。
軽やかなテンポで幸福感のある、
心地よい音の流れを集めました。

まずは、新世界クラシックの雄、バリオスの「メヌエット ホ長調」。
ギターの優しい音色が涼しげに響きます。
そのまま、ギターつながりで、
ボッケリーニの「ギター五重奏曲第7番」第4楽章へ。
ギターとカルテットとの愛称、心地よいですね。
今度は、ヴィヴァルディの「ヴァイオリンソナタOp.2-2」
1、2楽章をミックスさせました。
コンチェルトとはまた違ったヘンデルにも通じるような音世界です。

中盤は、ゆったりとした時間。
モーツァルトの「カッサシオン第2番」第3楽章と
ハイドンの「交響曲第101番・時計」第2楽章のメドレー。
一定の音型による美しい伴奏がついた
穏やかな音流です。

続いて、ジェミニアーニの「合奏協奏曲Op.7-1」第4楽章で
再び軽やかな流れに。
さらに、モーツァルトの「ドン・ジョバンニ」の「お手をどうぞ」と、
バッハの「ブランデンブルク協奏曲第3番」第3楽章で
幸福感を増して頂き、
終盤は、ピアノメドレーです。
ドヴォルザークの愛嬌のある小品「妖精の踊り」
シベリウスの珍しい「踊り歌」と続き、
ラストはバッハの「平均率クラヴィーア曲集1-9」で
エンドロールとなります。

梅雨のジメジメを忘れたい時、
リフレッシュしたい時、幸福感が欲しい時などにオススメです。

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2008年6月 1日 (日)

caffe azzurro ~ピアノ好み音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

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極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

6月に入り、湿気の多い日が増えてきますね。
よろしければ、ピアノの鍵盤のサラサラっとした
音世界に浸ってみませんか?。

というわけで、今回は「ピアノ好み音流」。

ピアノがお好みになるような
名曲ばかりを集めましたよ。
もちろん全てピアノ曲。

まずは軽快に
モーツァルトメドレーとショパンメドレー。
続いて、皇帝の2楽章で落ち着いて、
中盤はラフマニノフやドビュッシー、ブラームスなどの
名旋律が続々登場。
後半はフィールドによる史上初のノクターン、
夜想曲第1番をじっくりお聴き頂き、
バッハの平均律第5番でエンディングロール。

30分ピアノだらけ。
ピアノが好きな方、ピアノに目覚めたい方、
リフレッシュしたい方、リラックスしたい方などに
オススメです。どうぞお楽しみ下さい!

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2008年5月31日 (土)

caffe azzurro ~サラリとした音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「サラリとした音流」。

いよいよ明日から6月。梅雨が迫ってきましたね。
ジメジメした湿気を感じることも増えています。
そこで、さらっとした音楽ばかりを集めました。
明るめで軽やかな音流がジトジト感も忘れさせてくれるかも。

オススメは1曲目、
ヴェラチーニの「管弦楽のためのスラヴォニア・アリア」。
ストリングの出すサラリ感は、今回のテーマにピッタリ。
その他にも、ボッケリーニの「メヌエット」や
ゴセックの「ガボット」などの有名曲に混じり、
ダ・ミラノ、バッハ、ヴィヴァルディ、
ヘンデル、カル、モーツァルトなどの珍しい曲が登場します。

ジメジメ、ジトジト、ベトベト、といった感じを忘れたい時、
リフレッシュしたい時などにオススメです。

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2008年5月25日 (日)

caffe azzurro ~教会で聴きたい音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は前回に引き続き「教会で聴きたい音流」
ミサ曲など教会的な香りのする作品を集めました。

クリスチャンであるか否かに関わらず、
とても澄んだ気持ちになれそうな作品ばかりです。
もし教会で聴けたら、さぞ心に響くと思われます。

まずは明るく快活な
ヴィヴァルディの「主は言われた」。
実は、ヴィヴァルディには沢山の優れた宗教作品があるんですよ。
続いて、モーツァルトの「教会ソナタ第17番」。
パイプオルガンが美メロを心地良いテンポで鳴らします。
気がつくと音流は「アヴェ・ヴェルム・コルプス」の旋律へ。
実はこれ、モーツァルトに敬意を込めて
リストがピアノ用に編曲したものを
さらにチャイコフスキーがオケ用にした「祈り」という曲。
組曲「モーツァルティアーナ」の中の1曲です。
ロシアっぽさのあるモーツァルトもイイですね。

後半は、バッハのコラール「主よ、人の望みの喜びよ」、
シューベルトの「アヴェ・マリア」、
フォーレ、「レクイエム」の「イン・パラディスム」という、
天国的音流ゾーン。
そして最後は、前回同様、ルネサンスの世界へ。
パレストリーナの代表作「教皇マルチュルスのミサ」から
「サンクトゥス」が静かに響きます。
清らかな音の流れの30分、ぜひお楽しみ下さい。

悩み深い時、反省したい時、
心身の疲れを洗い流したい時、
教会の雰囲気を感じたい時、オススメです。

週末の夜はcaffe azzurroON AIRダウンロードも無料!
OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

*曲目はOA後、こちらで確認できます。

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2008年5月24日 (土)

caffe azzurro ~教会で聴きたい音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回と次回は「教会で聴きたい音流」
ミサ曲など教会的な香りのする作品を集めました。

クリスチャンであるか否かに関わらず、
とても澄んだ気持ちになれそうな作品ばかりです。
もし教会で聴けたら、さぞ心に響くと思われます。

まずは、現代を生きるラターの
「子供たちのミサ曲」から「サンクトゥス&ベネディクトゥス」。
分かりやすく心地よい合唱です。
続いて、ハッセの「トリオソナタ」、第2楽章。
素朴な美しい流れは、小さな町の教会に似合いそう。
再び今の時代に戻って、タヴナーの「主の祈り」。
現代というより浮世離れした美の世界です。
そこから絶妙のつながりで
フォーレの「レクイエム」の「アニュス・デイ」へ。
このゾクゾクするような流れは、
OTTAVAamorosoプレゼンターの林田直樹さんが
実際の放送で発見して、推薦してくれたものです。
次は、バッハの「パルティータ第2番」から「シンフォニア」。
そっと、寄り添ってくれそうな深い音楽です。
そしてラストは、パレストリーナの

「教皇マルチェルスのミサ」から「キリエ」。
純度の高い、ルネサンスの宗教曲で
清らかな気持ちになれるかも。

悩み深い時、反省したい時、
心身の疲れを洗い流したい時、
教会の雰囲気を感じたい時、オススメです。

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2008年5月18日 (日)

caffe azzurro ~ガツンとくる音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は、「ガツンとくる音流」。
文字通りアタックが強く、気迫に満ちていて
「やってやるぞ」感あふれる曲ばかりを集めました。

冒頭は「幽霊」「クロイツェル」「ワルトシュタイン」の
攻めるベートーヴェンミックス。
続いて、自然とやる気を起こさせるような
モーツァルトの「ピアノ四重奏曲第2番」、第1楽章。
中盤は、ボッケリーニの「6つの弦楽四重奏曲第1番」第4楽章、
ディアベッリの三重奏曲、第3楽章の高速室内楽ミックス。
後半はバッハの格好良すぎる「チェンバロ協奏曲第1番」、第1楽章。
大トリはやはりベートーヴェン。
「英雄」、第1楽章のクライマックスを選びました。


「恋愛や仕事などで大勝負に挑む」、
「勇気を出して行動に出る」、「バカにされ、見返してやりたい」、
「心機一転してガンバル」
といった理由で、
「やってやるぞ」感を高めたい時、「勇気」をつけたい時、
「闘争心」をかき立てたい時などにオススメです!

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2008年5月17日 (土)

caffe azzurro ~のびる旋律の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は、「のびる旋律の音流」。
旋律の最初の音が「のびる」曲ばかりを選びました。

結構きれいな作品が多く、
自然に「伸びやかな」音流が生まれます。

ハイドンの弦楽四重奏曲「ひばり」の
幸福感に満ちた第1楽章。
「G線上のアリア」で有名なエアと
ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第1番、3楽章の
連続「のびのびバッハ」。
管弦楽によるヘンデルのオンブラ・マイ・フ。
ショパンの傑作、チェロソナタの第3楽章。
「アマデウス」でサリエリを感動させた
モーツァルトの「グラン・パルティータ」のアダージョ。
そしてトリは天国のような、ベートーヴェンの「田園」終楽章。

聴いているだけで、
身も心も「のびのび」するような曲たちばかり。
どうぞリラックスしてお楽しみ下さい。

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2008年5月11日 (日)

caffe azzurro ~子守歌の音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今日は「母の日」ですね。
幼い頃、お母さんに
「子守歌」を
歌ってもらって眠りについた記憶のある方、
沢山いらっしゃると思います。
今回は、「母の日」を記念して
「子守歌」スペシャルにしてみました。

シューベルトやブラームスの定番はもちろん、
ショパンやフォーレの名作。
ブローウェルやヒナステラによる、ラテン・アメリカの子守歌。
シベリウスやグラナドスの珍しい作品など
個性豊かな子守歌が静かな音流となって
心地よい眠りへと誘います。


母親へ改めて感謝したい時、
お子さん用の子守歌が欲しい時、眠れない時、オススメです。

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2008年5月10日 (土)

caffe azzurro ~吸い付くような音流

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、
「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は「吸い付くような音流」

クラシックの音流には、
雄大なもの、激しいもの、

軽やかなものなど色々ありますが、
特に心の奥深くまで
流れがしみ込んでくるような気がするのが、
「吸い付くような音流」です。

旋律に吸着感というか粘着感のようなものがあって、
抑制された、じっくりとした音流となります。
演奏にもよりますが、
聴いているだけで気持ちの安静が得られるような
タイプの音楽です。

今回のオススメは冒頭の1曲目、
チャイコフスキーの「ただあこがれを知る者だけが」。
「吸い付く音流」のまさに典型的な一例です。
ヴァイオリンの弓と弦の吸い付きを十二分に感じて、
チャイコフスキーの世界に浸ることができます。
その後は、四季の冬の2楽章、白鳥、ヴォカリーズと
弦楽器の吸い付きをお楽しみ頂き、
後半はブラームスのクラリネット五重奏曲の2楽章、
ラスト、アルビノーニのアダージョと続きます。
こちらは、オルガンの重低音が胸に響く
感動的な演奏です!

心の深い所で、じっくりと旋律を味わいたい時、
あせったり不安があったりして、気持ちを鎮めたい時、
オススメの30分です。

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2008年5月 4日 (日)

caffe azzurro ~シューベルト音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

いよいよラ・フォル・ジュルネ(LFJ)が始まりました!

今年のテーマは「シューベルトとウィーン」。
今回のazzurroは、前回に引き続きLFJを記念して
「シューベルト音流」にしてみました。


LFJ気分を満喫したい時、シューベルトを感じたい時、
優しい気持ちになりたい時、悩み事のある時などなど、オススメです!

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2008年5月 3日 (土)

caffe azzurro ~シューベルト音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

いよいよラ・フォル・ジュルネ(LFJ)が始まりました!

今年のテーマは「シューベルトとウィーン」。
今回と次回のazzurroでは、LFJを記念して
「シューベルト音流」にしてみました。


LFJ気分を満喫したい時、シューベルトを感じたい時、
優しい気持ちになりたい時、悩み事のある時などなど、オススメです!

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2008年4月27日 (日)

caffe azzurro ~ウィーンを感じる音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

いよいよラ・フォル・ジュルネ(LFJ)が近づいてきました!

今年のテーマは「シューベルトとウィーン」。
今回のazzurroは、前回に引き続き、
LFJを記念して「ウィーンを感じる音流」にしてみました。

一番のオススメは、冒頭1曲目、
レオポルト・ホフマンのフルート協奏曲ホ短調、第3楽章。
この曲は、昨年OTTAVAを訪問してくれた
ウィーン楽友協会のアルヒーフディレクター、
オットー・ビーバ博士が
ウィーンらしい曲の代表的なものとして
OTTAVAのために推薦してくれたもの。
レオポルト・ホフマンは、
60ものコンチェルトを作曲し、
ハイドンのライバルとも言われていたそう。

続いてシュポアの華麗なピアノ三重奏曲第4番、第1楽章。
さらにリースのクラリネット三重奏曲、第4楽章。
リースもビーバ博士のイチオシ。
博士によると、ウィーン古典派には、
こうした、今は忘れられてしまっている
名作曲家が沢山いるそう。
彼らの作品は明るく軽やかな
コンチェルト系のものが多く、
楽友協会でも、再評価に力を入れていきたいそうです。

ミックスを続けましょう。
ウィーンのリズムが心地よい
クライスラーの「美しきロスマリン」、
暖かく包み込むような
モーツァルトの「クラリネット五重奏曲」、第1楽章。
耳に触れるだけでウィーンへの憧れが増すような気がします。
そしてトリはシューベルトのアヴェ・マリア。
非の打ち所がない傑作です。

ウィーンを感じたい時、LFJ気分を先取りしたい時、
楽しさ、軽やかさ、華やかさに飢えている時、オススメの30分です!

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2008年4月26日 (土)

caffe azzurro ~ウィーンを感じる音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

いよいよラ・フォル・ジュルネ(LFJ)が近づいてきました!

今年のテーマは「シューベルトとウィーン」。
今回と次回のazzurroでは、LFJを記念して
「ウィーンを感じる音流」にしてみました。

一番のオススメは、冒頭1曲目、
リースのクラリネット三重奏曲、第1楽章。
実はこの曲は、昨年OTTAVAを訪問してくれた
ウィーン楽友協会のアルヒーフディレクター、
オットー・ビーバ博士が
ウィーンらしい曲の筆頭として
OTTAVAのために推薦してくれたもの。
リースは、ベートーヴェンの弟子で、
当時はかなり人気がありましたが、
今は歴史に埋もれてしまっているそう。
でも、その作品は、軽やかで明るい曲が多く、
その再評価が望まれているとのことなんです。

その他にも、ウェーバーやクライスラー、
サリエリ、J.シュトラウスⅡ世など
ウィーンで活躍した作曲家の
幸福感に満ちた曲が次々登場。
もちろんシューベルトもかかりますよ。

ウィーンを感じたい時、LFJ気分を先取りしたい時、
楽しさ、軽やかさ、華やかさに飢えている時、オススメです!

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2008年4月20日 (日)

caffe azzurro ~温かみのある音流 2

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回は前回に引き続き
「温かみのある音流」。

穏やかに包み込むような
温かいクラシックの名旋律を集めました。

登場するのは・・・

ボッケリーニのチェロ協奏曲第3番~第1楽章、
ベートーヴェンのピアノトリオ「街の歌」~第2楽章、
ショパンのチェロソナタ~第3楽章、

ハベーロの7弦、

ブラームスの交響曲第1番~第4楽章、

シューベルトの弦楽五重奏曲~第2楽章。

どれも作曲家の個性と慈愛に満ちた
素敵な曲です。

ストレスいっぱいの毎日。
不安や焦り、悩みなどで心身がハードな時、オススメです!

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OTTAVAの世界を凝縮した音流をお届けします。

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2008年4月19日 (土)

caffe azzurro ~温かみのある音流 1

affe azzurro (土・日 18301900

「音の流れを楽しむ」のが音楽。
caffe azzurroでは、「旋律が織り成す音の流れ」を「音流」と呼び、
心にしみ込む「流れ」そのものの美に注目。

OTTAVAのライブラリーから厳選した
極上の音流が体の芯まで心地よく流れ込みます。

今回と次回は
「温かみのある音流」。

穏やかに包み込むような
温かいクラシックの名旋律を集めました。

登場するのは・・・
ブラームスのヴァイオリンソナタ第1番「雨の歌」の第1楽章、
アルビノーニのオーボエ協奏曲の第2楽章、
シュポアのクラリネットとオーケストラのためのポプリからラルゲット、

サン=サーンスの白鳥、
モーツァルトのグランパルティータのアダージョ、

ハイドンの皇帝の第2楽章。

どれも作曲家の個性と慈愛に満ちた
素敵な曲です。

ストレスいっぱいの毎日。
不安や焦り、悩みなどで心身がハードな時、オススメです!

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