caffe rosso[ヴィヴァルディ]
■■■平日の13時30分からはcaffe rosso■■■■
ottava animatoの後は、30分間のmixプログラム【caffe rosso】
「明るい」「楽しい」「体を動かしたくなる」「どこかで聴いたなぁ」そんなクラシックをcaffe rossoでお楽しみください。
今回の聴き所=ツボは、アントニオ・ヴィヴァルディ(伊:1678~1741)。司祭であり、養育院の音楽教師を務めた人物。作曲のみならずヴァイオリンの名手としても名声を得ていたようです。ヴィヴァルディといえば「四季」が有名ですが、このヴァイオリン協奏曲もイケてます。
caffeプログラムはpodcastにも対応していますのでダウンロードが可能です。気に入ったミックスを見つけたらottavaのHPから〝Time Table〟を開き〝iTunesに登録〟。あなたのプレイリストに加えていただければ幸いです。
(★ottavaを聴く。★Caffeをダウンロードする。どちらも無料です。)
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080314 caffe rosso
M1: セレナード第13番 K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 ~第1楽章 / モーツァルト
M2: ヴァイオリン協奏曲第6番 RV.180「喜び」 ~第3楽章 / ヴィヴァルディ
M3: バレエ音楽「プルチネッラ」 ~序曲 / ストラヴィンスキー
M4: 組曲「パン屋の夜明け」OP.12a ~第2の踊り / アルフテル
M5: バレエ音楽「くるみ割り人形」OP.71 ~序曲 / チャイコフスキー
M6: ベートーヴェンの主題によるロンディーノ / クライスラー
M7: 弦楽五重奏曲 G.275 ~メヌエット(G.ハドック編) / ボッケリーニ
M8: ワルツ 第6番 OP.64-1「子犬」 / ショパン
M9: スペイン民謡組曲 ~ホタ / ファリャ
M10: シェパーズ・ヘイ(羊飼いの踊り) / グレインジャー
M11: レオカディア(ジャン・アヌイの劇への付随音楽) ~第3幕-愛の小径 / プーランク
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selected by nakahara
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